ttkzkn1610のブログ

今後ますます混乱し、崩壊の危機が迫る統一教会に対して快刀乱麻、収拾を目指します。本来の姿に再生させるには、自由闊達な議論のもと、各人の主体的判断による後継者の選択と真のメシア観の確立が最重要課題と確信しています。

“クシュナーを解任する口実が見つかりました。”トランプ大統領を側近たちが守れるように!

本日韓国に新大統領が予想通りの結果で当選しました。

そのことの分析やこれからの予測はまた少しして書きますが、今日は別の事に触れてみたいと思います。

トランプ大統領は娘婿のクシュナー氏を高く評価し政権の重要なスタッフとして高く用いてきましたが、二代目王様はトランプ大統領の娘イバンカと共に彼こそが政権内部の最も大きな問題であると批判してこられました。

世界を牛耳るグローバル主義者(グローバリスト)達は自分達の利益すなわち富と権力をほしいままにする為、あらゆる悪事を世界中でしてきました。例えば、中国で賄賂と汚職によって権力と富を私物化する政府の高官、党幹部達はこの欧米のグローバリスト達と組みます。

そしてあのクシュナーこそがその間に入って悪事の片棒を担いでいたというのです。

ご紹介するのはライブドアブログの記事、「日本や世界や宇宙の動向」から“クシュナーを解任する理由が見つかりました。”です。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52007616.html


身内の中の身内、自分の娘や優秀でとても評価していたその婿から足を引っ張られているトランプ大統領は本当に大変です。イバンカさんは日本でも人気ですし、クシュナー氏も背が高くイケメン、セレブな超ステータスなファミリーの一員として憧れの対象のようです。

しかし、表面的なそのような見方は危険ですし、トランプが悪評と敵だらけだとしても正しいものは正しいのです。

そして今や彼はアメリカの大統領であり、マクロの摂理の中心的人物です。

彼が間違った政策を採れば、大変なことになります。シリア空爆はイバンカ、クシュナーの進言を受け入れた間違った判断でした。

世間の風評とは違って、クシュナーを解任し、バノンを留任させ、トランプ大統領の側近達が彼を間違った方向に行かせないように支えられるよう祈らねばなりません。

トランプ大統領を守らねばなりません。多少の失言や間違いがあったとしても。

また日本でもトランプ大統領を歓迎して、しっかりと日米の連携をさらに強くする必要があります。韓国に不安定要因が出てきたからです。

それと同時にトランプ革命の本質を理解しそれが、有効に日本でも受け入れられるように準備しなければなりません。

そうした準備をして安倍政権にそれをつなげる必要があります。

世界秩序の地殻変動が始まっています。

対応できなければ反トランプの動きがやがて日本でも加速し、また日本が、取り残される可能性があります。

文在寅がつくる大きな穴を埋めねばなりません。

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