ttkzkn1610のブログ

今後ますます混乱し、崩壊の危機が迫る統一教会に対して快刀乱麻、収拾を目指します。本来の姿に再生させるには、自由闊達な議論のもと、各人の主体的判断による後継者の選択と真のメシア観の確立が最重要課題と確信しています。

米国において銃武装した平和軍、平和警察の構想にはモデルとしてのオースキーパーという団体?があった。

「私たちの敵は何処にいるのだろうか・光と影の話」さんから初めての投稿をいただきました。光と影の話さんコメントありがとうございます。

早速紹介させていただきます。


「NWO(グローバリストが作ろうとする世界政府)は世界の悪魔支配を完成するための手段。そこから抜け出すことは.,,,」に対する投稿です。


〜引用開始〜

投稿者:私たちの敵は何処にいるのだろうか・光と影の話さん

コメント本文:一気に読んでしまいました。心に伝わりました。ありがとうございました。

〜引用終わり〜


このようなご感想をいただき取り扱って良かったと思いました。

そのニュース続編のというような記事が出ていましたので、引用したいと思います。

また、ライブドアニュースの「日本と世界と宇宙の動向」の記事の筆者が二代目王様の亨進師の唱えておられる平和警察 平和軍の構想を先取りするかのような記事が出ていますのでそれにも注目です。


ライブドアニュースの「日本と世界と宇宙の動向」より

〜引用開始〜

小児性愛犯罪、人身売買が発覚したアリゾナ州のキャンプ場がバンディ農場のような騒動に!

* 2018/06/09 11:08

このブログでも取り上げさせていただいたニュースの続編です。

つい先日、アリゾナ州のキャンプ場でおぞましい犯罪(小児性愛犯罪、人身売買、殺人、麻薬密売、他)が繰り返されていたことが発覚しましたが、退役軍人や愛国者団体が多くの協力者を召集し徹底的に調査することにしたそうです。

彼等の調査により全容が分かれば、問題のキャンプ場を所有していたCOMEX社が調査の対象となるのではないでしょうか。

同時に投稿された別の記事によると、アリゾナ州から多くの政治家が逃げ出しているそうです。

彼等は次の選挙には立候補しないようです。この動きと、キャンプ場で行われていた犯罪には繋がりがあるのではないでしょうか。

多くの政治家も小児性愛犯罪、人身売買、麻薬密売に関与していることでしょうし。。。


http://beforeitsnews.com/alternative/2018/06/emergency-call-to-duty-for-all-available-veterans-to-arizona-videos-3618823.html

(概要)

6月8日付け


 (中略)

これはアリゾナ州でパトロールをしている退役軍人らとオースキーパー(超党派愛国右翼団体)は、戦技訓練を受けている者たち、LEO、警察犬訓練士、EMS職員らに対して、アリゾナ州南部のキャンプ場(小児性愛犯罪、人身売買、麻薬密売が行われていた)を広範囲に捜索し被害者らを救出する活動に緊急招集しました。

 

彼等の捜索活動は、このキャンプ場の犯罪者らを庇護してきたトゥーソンの警察や市長の意思に逆らった行為です。

彼らの捜索活動とそこで何が発見されたかについては、情報統制で隠蔽され続けてきましたが、もやは隠すことができなくなりました。このキャンプ場(キャンプ場はクリントン・グローバル・イニシャチブ、クリントン財団と繋がりがあるCEMEX社が所有している)で密かに行われてきた犯罪が発覚したことでバンディ一農場のような衝突が起きるのではないでしょうか。

〜引用終わり〜



長くなるので詳しくは控えますが、この記事の作者はすでに2015年の早い時期にはグローバリストの企みに気づき、多くの警告を発しています。

そして今亨進師の話しておられる平和軍、平和警察に近いものを訴えています。

その記事を一部ご紹介します。


2015.1/27付けのライブドアニュース「日本と世界と宇宙の動向」の“金融界が炎上中!”の記事より。(一部抜粋です。)


〜引用開始〜

(前略)

ジェラルド・セレンテ氏も、既に始まった!と警告しています。
金融界や政府の内部告発者らは、我々に警告を発するのを止め、悪者から逃げる準備をすべきです。 

愛国者たちはオースキーパー(国内外の敵から米憲法を守る退役軍人、元警官、第一応答者?)と接触してください。

 

さらに、皆さんの周辺の信頼できる米国民を集めて地域の防衛組織を結成してください。

彼らこそアメリカ人の最後の望みなのです。

アメリカで戒厳令が敷かれた際の生き残り方を示す手引書を提供します。日々、新しい知識を得てください。

これは、全ての米国民が読む必要のある手引書です。

彼らがあなたの銃を押収しようとしたら、どう対応すべきかも手引書に書いてあります。


ジェラルド・セレンテ氏も警告している通り、アメリカが大変な事態になった時、買い物をしたり、外出をする際は十分に注意してください。私は米ドルが崩壊することを以前から知っていましたから、住宅ローンも他の支払も全て返済しました。

私は常に私のできる範囲でアメリカの愛国者たちを助けたいと思っていましたから、2,3年前から夜も寝ずにブログを更新し続けました。

(後略)

〜引用終わり〜


この両記事に出てくるオースキーパーという言葉ですが、後に紹介した2015年の記事ではオースキーパーは「国内外の敵から米憲法を守る退役軍人、元警官、第一応答者?」と出ています。

その後、組織化されたのでしょうか、先の今年の6月9日の記事では「超党派愛国右翼団体」となっています。

このような団体が平和軍、平和警察のモデルになるのではないかと思いました。

このようにみると米国では亨進師の説かれる内容が決して唐突なものではなく、愛国者にとってはきわめて時を得た拡がりを持つものであることがわかります。

一気に有名になったサンクチュアリのムーン ヒョンジン師ですが、全米にその運動は拡がりを持つのはわかるような気がします。

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