ttkzkn1610のブログ

今後ますます混乱し、崩壊の危機が迫る統一教会に対して快刀乱麻、収拾を目指します。本来の姿に再生させるには、自由闊達な議論のもと、各人の主体的判断による後継者の選択と真のメシア観の確立が最重要課題と確信しています。

明日11月1日日曜日はサンクチュアリ対策1デイセミナーです。

ある家庭連合所属の食口からの御意見です。11月8日日曜日のサンクチュアリ対策特別1デイセミナーについて。


(引用)

家庭連合が信徒の身辺調査してるみたい❗️だって感想文記入でしょ!


名古屋 70 鹿児島70余 四国40余---堰を切ったように雪崩が崩落する如く

家庭連合 箱物施設 維持困難を懸念してるのか

信徒の信仰感 信仰心 主に対する忠誠心を見極めたいのか--信徒減少=献金総額低下=箱物施設維持困難

これらを懸念してサンクチュアリィchに対する傾向と対策の學びがサンデーサービスの代わりとは‼️

黒頭巾blog 多忙中で更新なかなか?かなぁ〜

(引用終わり)


組織固めに必死なご様子です。そのうち亨進様のお写真の踏み絵もあるかも。まるでキリシタン迫害の江戸時代へ遡ったのかと。もうじき決壊する堤防に必死で土嚢を積んでいるように見えます。いずれでせよ堤防は決壊し、食口たちは洪水に呑まれるでしょう。気付くのが遅すぎたとなりませんように。

黒頭巾です。ご無沙汰しております

皆様、ご無沙汰しております。ほぼ1ヶ月ぶりですが、この間南大阪教会長として会員を増やすこと、そしてお父様の権限に帰るための祝福、に奔走しておりました。


家庭連合の方では私の顔写真付きの名前を出して、徹底的に家庭連合のメンバーに接触などを禁じて封じ込めに必死だったようです。11月1日の祝福式と第一回目の記念礼拝もなんとなく漏れていたようで引き止めなどの形跡もあったようです。


にもかかわらず、19名が集まり、1日.4日で13名がお父様に帰る祝福式を挙げました。その後、懇親会を開き、参加者は素晴らしいお父様と霊界の導きを感じる証しをたくさん聞き、予定を過ぎても終わらず、急いで帰っていただきました。


会員は20名を超え、大半はこの1ヶ月で初めてお会いした方々です。板挟みになるであろうかつての私の人脈はほとんど連絡すらしていません。


ここでは語ることのできないつまり今の時点では明らかにできない様々な事情があります。神様の作戦は奥妙です。


これからも家庭連合の裏を掻いて揺さぶりの作戦をすることでしょう。所詮相手はサタンもしくは天使長です。もっとも知恵深い神様にはかないません。


ブログ村の皆様とはご無沙汰となって申し訳ありませんでした。励ましのコメントを出していただいた方々ありがとうございました。直接、またそろそろ書いてよと言ってくださった友よありがとう。


私は家庭連合から分派として締め出されましたが、短い期間で多くの人々と深いお付き合いが始まりました。もし迷っている方がおられたら、隠れでも良いのでご相談ください。


これからは私からは時々様々な報告ができると思います。新しいサンクチュアリのブログ村の皆さん、よろしくお願い申し上げます。

脱会して思うこと。サンクチュアリー人となった感想。


ブログ数日お休みしておりました。脱会宣言したその翌日から急に仕事が忙しくなってこの5日間16,13.11.10.13.時間といった勤務状況で、人手不足で仕事が詰まって最後はミスだらけになって力仕事も多いので、ブログ書いている時間もありませんでした。


一方で、霊の子も昨日サンクチュアリーに入りたいと言ってくれたし、近所の婦人も集会があれば、参加したいといわれて、今までの教会にはもう行かないと言ってくれます。ほかにもサンクチュアリー人からの連絡で日曜日に会う人がいて、そのあとも会わなければならない方々が、おられますが、だんどりがつかない状況です。


ブログ更新も気になりますが、みんなブログは見ていませんと言われて、(苦笑い)数日お休みしていました。


先回、「やり切れない思い。」を読まれてくださった方の中には頑張ってと言った励ましをいただき、そういう状況ですので、この場を借りてお礼を申し上げます。


今迄の教会に40年以上いたわけですから、駄目になったとなれば、その責任は自分にも当然跳ね返るものだろうとおもいます。失敗をみとめ、再出発をすることは謙虚でかつその原因を自分の中にも求めねばならないでしょう。この教会を通して、南北統一も含めて神の摂理が全うされると信じて、やってきたので、苦い思いを持ってきました。

しかし、その責任かは自分にあると自覚し、サンクチュアリーに参加しました。3月の家庭連合側の対応でそのことははっきりとしました。神様のみ旨を果たすためにも、お母様を救い出すためにも、神様が摂理を進める足場を造らねばならないと思いました。



2月から亨進様の説教などブログ村の記事を読んで、またこの一か月くらい日本のサンクチュアリー人と接して思うことは改めて、その違いを実感しています。



一言で言えば、天国は組織で入るものではなく、自分の手で扉をこじ開け、家庭を通して、氏族とともにはいるところということでしょうか。一番の違いは教会はそのための協助役であり、平たく言えば、天使長的役割でしょう。アダムとエバを育てる使命です。ただ、対外的には、組織がしっかりとできているべきですし、渉外活動などは組織的なところが必要です。



統一教会のアベル、カインの関係で組織の上位者がアベルであるというのはお父様の心情、みことば、あるいは情報の提供といった面では否定はできませんが、直接、お父様、亨進様ご夫妻につながるべきでその仲保の役割が中心ということでしょう。



日本に於いて組織の在り方、組織論の中でアベル、カインが語られてきた傾向があります。


これから、具体的に教会を内外ともに築き、育てることは大変かなと思いますが、皆様のご理解とご協力、また厳しいご指摘も含めた叱咤激励があってこそ成り立つものと自覚しておりますのでよろしくお願い申し上げます。