ttkzkn1610のブログ

今後ますます混乱し、崩壊の危機が迫る統一教会に対して快刀乱麻、収拾を目指します。本来の姿に再生させるには、自由闊達な議論のもと、各人の主体的判断による後継者の選択と真のメシア観の確立が最重要課題と確信しています。

アボジを救い出さなければなりません。

これからアボジを救い出さなければなりません。

もう少しすると2月13日が来ます。ネットも見ることのない多くの婦人たち、その夫、子供達。祝福の中心家庭の位置も失い、二世も三世と一世となり罪びとが祝福を受けるための蕩減条件、40日聖別期間、三日儀式などが必要となり、36家庭、などの祝福区分もなくなります。


祝福の価値を失うのです。 まさに無知は死の影です。お父様はメシヤとしてありったけの精誠を尽くしてなにを私たちに与えようとされたのでしょうか?

言うまでもなく、原罪の清算である祝福でしょう。その祝福家庭から「祝福の立場」を失わせてしまう決断をしなければならなかったアボジのお心はどれほどおつらいでしようか?

真の お父様は 祝福の価値もほとんどわからなかった者たちを抱きかかえながら、与え、与えて、与え続けてきた、身悶えする生涯を送られてきました。さらに霊界に行かれてからも、最も信ずべき相対であられた韓夫人に完全に裏切れたお気持ちは想像を絶するものです。

家庭連合の幹部達の言いなりとなり、 霊界におられる お父様を求めようとしない「偽の子供達」はある意味仕方ありません。しかしあの世でも、栄光の真の父母として玉座に居られるのではなく、悲嘆の極致で身を震わせて居られるそのお姿がどれほど痛ましいか。


ある人が私に言いました。あたなはどうしてそんなにエネルギーがあるのか?早朝から仕事して、人に会い、大きな声で電話をしまくり、ブログを書いて、と。そう、霊界に居られるアボジを思えば胸があまりに痛く、じっとしておれないのです。アボジを救い出さなければなりません。

2月13日以降も訴え続けなければなりません。家庭連合はやがて崩壊するでしょう。家庭連合から離れていく兄弟姉妹を引き上げ、アボジの前に帰してあげなければなりません。

まさに伝道です。その姿をみてアボジの心が安らぐようにして差し上げなければなりません。それしかないのです。私達にとっては生みの苦しみですが、しかし、またアボジの解放でもあります。そして韓オモニも復帰しなければなりません。少なくともアボジの前に帰って来ていただけるように。

その時まで、忍耐して霊界のアボジと亨進様を支えることができるように精誠を込めましょう。

お父様の許に帰りましょう。

皆様、こんばんは。黒頭巾です。

今はCAS(サイバーサンクチュアリ人協会)の会長でもありますが、かつて所属していた家庭連合のことを考えると、本当に複雑な思いにとらわれます。

かわいそうな家庭連合の兄弟姉妹よ。かわいそうな二世たちよ。あなた方はいつお父様のもとに帰れるのだろうか。

神様は摂理的召命を受けてその責任を果たせなかった失敗した個人や家庭を惜しみなく捨て去ると原理講論にはあります。

なんと無慈悲なことか。二度とその栄光にあずかることはできない。お父様がなんどもなんども不信仰な私たちを許してこられたこれまでとは状況が一変してしまいました。

もはや36家庭も72家庭もないという。人類の真の父母様までも引き裂かれてしまった。真の父母様はまた来る必要のない勝利をおさめられた。

しかし、完全な勝利ではなく、最後の最後にお母様にサタンが侵入し、その使命は、妍雅ニムに移りました。そして家庭連合も完全にその使命を失いました。

あまりに胸痛いことです。またなんと情けないことでしょうか。言葉にもならない思いです。

家庭連合の兄弟姉妹よ。どうかできるだけ早く目覚めてください。あまりにも残念なことです。

避けることのできない運命の日が目前に控えています。もうどうすることもできないのです。完全に天運が、逆転してしまいました。

神様が二千年準備してこられたキリスト教が失敗して統一教会が生まれ、サタン国家であった日本がエバ国家としての道を歩み始めたように、今度は統一教会、家庭連合が失敗してサンクチュアリが生まれました。摂理的使命が移りました。統一教会、家庭連合の摂理的使命は完全に終わったのです。

お父様の許に帰りましよう。

2月13日まで3週間を切りました。

2月13日まで3週間になりました。家庭連合に対する審判まで残りわずかとなってきました。。

情報によると松濤本部では重要な会議が連日されているとか。1年前の2月もそうでした。しかし、結局、ただお母様に従うだけでした。

17日の江利川会長の講話の際の質問にも、今まで家庭連合を引っ張ってきた有名な先生方が江利川会長以外、誰もサンクチュアリに来ていないことが不思議でたまらないとありました。

それに対して会長からは自己保身でしょうね。私にもよくわからない。顔を合わせればどうしてこないのがただしてみたいというないよの事を言われていました。

日本人は確かに自己保身でしょうね。対象的格位に慣れていて、韓国人幹部による圧力の前に骨抜きにされています。

韓国人幹部はその多くが三大天法に引っかかっていてサタンに条件を奪われてその主管を受けてしまっているようです。日本人でも主体性のある人はやはり天法に引っかかっていそうです。

日本人は異性問題、公金問題よりも本人も意識していない心情蹂躙が引っかかっているのではないかと思います。

これからはこのようなことを踏まえて多くの問題点を克服しながらお父様のそして二代目王様の願いに叶うサンクチュアリにしていきたいと思います。

また先ほどある方から次のようなメッセージをいただきました。

傾聴に値する貴重なご意趣旨でありますが、私としては残念に思うところがあります。引用をさせていただいた上で感想を述べ皆様の参考にしていただけたらと存じます。

(引用開始)

亨進様は後継者だとしてもメシヤではありません。聖酒にこだわるのはどうかと思います。むしろ心情が重要です。

(引用終わり)

亨進様は自らをメシヤとは言われていません。しかし、メシアの使命を継承されたその代身者です。そうでなければ後継者の意味がわかりません。真のお母様の最後の失敗により、メシヤの使命は三代に延長されました。アブラハムの家庭が延長されて三代で一代とみなされたのと同じです。

聖酒にこだわるよりも重要なのは心情であるというご指摘ですが、心情が最も大切であることはその通りです。

しかし、血統転換には聖酒が絶対必要です。(またキリスト教に有ってもちなみに私はカトリックでしたが

なんどもイエス様の聖体を象徴する白いパンを受領した記憶があります。)

これは血統転換が法廷での決定とするメシヤの権限にあるからです。つまり祝福はわずかな条件で一方的にメシヤから与えられる恩恵です。

しかし、神様の子女として心情を復帰するには信仰の努力が必要です。ですから、聖酒を飲むことは一方的恩恵ですが、それだけで良いのではなく、神様の心情を体恤するには命がけの信仰が必要でありその程度は人それぞれ違うでしょう。

今回、聖酒が必要なのはあくまでサタン中心とする2013年2月の基元節の聖酒を受けてしまったことの解毒剤としての意味があるということです。本来の聖酒が神様からの一方的恩恵であるのと同様にサタンからの一方的害毒がそれであったわけですから、サタンからの脱出すなわちお父様に戻るための祝福である聖酒の拝受がいる訳です。

それは脅迫的でも強制的り受けるものではなくあくまで自由に主体的に受けるものです。