ttkzkn1610のブログ

今後ますます混乱し、崩壊の危機が迫る統一教会に対して快刀乱麻、収拾を目指します。本来の姿に再生させるには、自由闊達な議論のもと、各人の主体的判断による後継者の選択と真のメシア観の確立が最重要課題と確信しています。

夜の神様と昼の神様から見た真の父母とは?

皆様、ご無沙汰です。

いよいよ寒さが身に染む季節になりましたが、お元気ですか?

さて先日、大阪に江利川会長をお迎えして、礼拝、証し会、講話、質疑応答と本当に充実した、相互方向のやり取りを含めて和気藹々の1日を過ごしました。

ことしの新しい出発となるエポックとなることと思います。そして迫ってくる期日まで深刻な日々が続いています。

山口ではアメリカサンクチュアリ本部直属の支部として100人以上がいきなり、お父様の権威に戻る祝福を受けられました。今後も規模はともかく、このような動きが次々と起こってくることでしょう。

お父様が霊界から、協助して、それに呼応して立ち上がる個人や家庭教会が現れる現象です。それは誰しもが認めざるをえなくなることでしょう。


ところで、江利川会長の講話の際の質問の中で「家庭連合の人たちはお父様とお母様は一体化しておられる」と繰り返して、そのようなひとを伝道するのを難しく感じるのでどのように言えば良いでしょう?と聞く方がおられました。

それに対して直接の答えにはならないと思いますが、ある試みをしてみましょう。


一口にご父母様と言いますがメシアということばと同じなのか、違うのか?


このことについて夜の神様と昼の神様ということばで考えてみましょう。


お父様の言われる夜の神様は創世以前の「光あれ!」以前の神様であり、昼の神様は創世以後の三大祝福を全うされ成長して完成されていく神様のことです!

お父様は夜の神様から出てこられたのです。皆様ご存知のように昼の神様は挫折し、アダムの堕落により、創造に失敗された千秋万代の恩讐を持ち、心情の蹂躙を受けられました。

夜の神様はそのような堕落世界とは何の関係もない何の傷もないただ心情だけのハナニム、それは人間という相対を持っていなかった時空を超越した神様。神様がお一人であったのでその一人息子もただお一人でした。

神様のすべてを相続される万王の王である一人息子です。そしてその相対を得て昼の神様となられます。

人間堕落の結果、その相対は堕落世界から復帰してこなければなりませんでした。あえて言い換えれば夜の神様を代表するのがお父様であり、昼の神様を代表するのがお母様とも言えるでしょう。

決して昼の神様が先に出てくることはありえません。もし先に昼の神様があったとすればたいへんなことになります。

その分裂は深刻な闇となります。私達が直面している危機です。昼の神様となるべきお方が光の天使長と一つになって偽の神様となってしまわれました。


その方は食口達にご自分と一つになることを願われています。そして一つとなったその瞬間、光の天使長すなわちサタンの手に落ちます。その最も大きな手段こそ偽の基元節の偽の聖酒でした。2013年2月のことでした。

夜の神様は目に見えません。イエス様は私は神の創造以前からいたのであると言われました。

なぜ再臨主というのでしょう。お父様は再臨主です。イエス様の全く同じ創世以前の創造主、すなわち夜の神様からから生まれたのです。

お母様とお父様はそのように全く違うところからでてこられましてた。そしてお母様はお父様の位置を奪われました。お父様は私によってメシアとなれたと言い切りました。お父様はご結婚できず、お一人なのです。、


さあ、私たちは元帰りのすなわちサタンの主権下からお父様の権威に帰る祝福を受け、もう一度生まれ変わりましょう。時間がありません。2月13日までです。

黒頭巾からCAS会長の新年ご挨拶。

皆様ご無沙汰しています。そして明けましておめでとうございます。10月1日家庭連合を脱会し、サイバーサンクチュアリ教会の南大阪教会長となり11月にはそのCASの共同会長となりました。そして昨年末にCAS会長となりました。改めてご挨拶と共に新年の展望と抱負を申し上げます。

2015年が過ぎた新しい年が明けました。旧年中は皆様のご協力、ご支持、ご声援ありがとうございました。

さて皆様方にとつてどのような一年だったでしようか?ご挨拶かたがた私も大変な一年を振り返りながら本年の展望と抱負をか申し上げてみたいと思います。

昨年の2月に亨進様の沈黙を破ってシリーズを観て、2週間の葛藤の後、2月末に確信して、周りに訴え始めました。

亨進様の統一教会幹部に対する辞任要求に対して、3月に入ると亨進世界会長の罷免と善進新世界会長の就任があり、現家庭連合との対決は避けられないと覚悟しました。

江利川会長の脱会宣言があるまで仲間とサンクチュアリを含めた勉強会を開いてきましたが、どうにも壁にぶつかり、日本の行く末に暗雲が立ち込めていることを実感しました。

そこでブログ村に怪傑黒頭巾として登場して多くの読者を得ることができるようになりました。サイバーサンクチュアリ教会の教会長募集に申し込み、10月1日付で家庭連合を脱会し、サイバーサンクチュアリの南大阪教会長に就任しました。

11月1日までに南大阪教会としては20人に入会者は達し、11月13日. 前共同会長の堀勇一さんから共同会長就任の打診を受けました。11月16日に堀会長とともに江利川総会長、平井副会長夫妻とと日本サンクチュアリとの会議を待たせていただきました。

そしてこの度堀共同会長が日本サンクチュアリに移られることとなりました。 単独の会長としてCASつまりサイバーサンクチュアリ協会(教会)をまとめていくこととなりました。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

さて本題に入ろうと思います。

今年はどのような年となるでしようか?個人的にも家庭的にも、さらに国家的、世界的にも激動の年となることは間違いないでしょう。またさまざまな点で深刻な年となることでしよう。

まず真のお父様の聖和三周年が過ぎ、天の猶予と保護の期限が過ぎていきました。來たる2月13日.天歴1月6日をもって一つの審判が始まります。

それはどのような審判でしようか?3年前の2012年2月のお母様を中心とする基元節で祝祷を受け、聖酒を受けた者はサタンを主体とする主管圏に入ったことを意味するので解毒剤としての聖酒を受けるいわゆるお父様に戻る祝福を受けねばならないことを意味します。

それ以降ではサタン主管下の祝福家庭すなわち”堕落した祝福”家庭と認定されます。お父様の元に戻るためには三日儀式、蕩減棒、40日聖別期間が必要となり、また36家庭、72家庭といった祝福家庭の区分に意味がなくなることになります。

このように示された内容に対してさまざまな反応があると思います。

二代目王様であるお父様の唯一の正統後継者であられる亨進様の権威を認めない人からみればそのような聖酒はうけいれられないでしようし、これから始まるであろう神の審判も説得力を持ってうけいれられないでしよう。

またある人にとってはそのようなくらいの条件で何れにせよお父様に戻れるならばつまり審判から逃れられるならばどれほどの恩恵かと考えています。

またある人は解毒剤としての聖酒を受けないならば離婚すると迫っている人もいると聞いています。極端な話しで決してそのような言い方はオススメできません。がある意味そう言わざるをえない、天の叫びとも聞こえます。それくらい深刻な話しだということです。

なぜなら現在お父様はお母様を失い、すなわち相対を妻を失ったのです。お父様が結婚できないと叫ばれた聖和の少し前のみ言葉があります。私達だけが祝福の恵みに浸ってばかりはいられません。

サンクチュアリに行こうとするご主人に対して離婚すると脅す奥様が何人かおられます。逆の話が出てきてもある面おかしくありません。

お父様は過去、第一のお母様、第二のお母様を捨てた立場になってもみ旨を進めねばなりませんでした。そのことは内的教会史を知った者は誰でも知っているはずです。今の韓氏オモニが3度目であったとしても失敗すれば、アブラハムのように3代で延長されることは何の不思議もありません。

そこで結論として、2月13日までにできるだけたくさんの人に”お父様に戻れるための祝福”を受けていただけるように導かねばなりません。

まず、妻を、夫を子供達を、そして家庭連合に留まっている友人を、家庭連合から距離を置きつつある人、離れている人に積極的に誘いましょう。教会長はそれを推進し、後押ししてください。

最後にエルダー世界宣教本部長を通して二代目王様のご意向を紹介します。


いつもありがとうございます。エルダーです。


「2代目王様のご意向は、日本のシックの、日本のシックによる、日本のシックの為の新たな教会体制が、上からの強制ではなく、神様と真のお父様のお導きに従うシック一人ひとりの自由な選択を通して自然に形成されていくことです。その中でCyberンクチュアリ教会が果たす役割がとても大きいと認識しておられます。新しい体制の形成には、離合集散の長い時期が必要と予想されます。1年や2年で終わることはないでしょう。」



離合集散の時期が1年や2年では終わらないと予想しておられます。それは別のメッセージでは上から一つにするのではなく自然屈服で一つになって行くことが望まれています。

私達は自由と責任の名において心情一体の真の組織をつくり、家庭連合から脱出する人々を含めて多くの方々をかき抱けるサンクチュアリの集まりでありたいと願っています。

それでは皆様、今年一年頑張って、お父様を、二代目王様亨進様ご夫妻を、サンクチュアリを、そして日本の江利川総会長ををお支えし、証していきましょう。皆様、よろしくお願い申し上げます。

今後も皆様の自由闊達な議論を期待すると共に力強く、大激動、審判の年を力を合わせで越えていきましょう。

家庭連合は御子女様にサタンが入った!と公文に。

家庭連合はいよいよ真の御子女様つまり亨進様にサタンが入ったと言っています。

お母様をはじめとして幹部達に都合が悪くなる、自分たちの言うことを聞かない ものは最後はサタンと言うしかないのです。どちらがサタンが侵入しているのかはっきりさせなければなりません。また次の献金を迫る復興局長をよく読んでみましょう。

どんな理由があろうと献金路程を組まなければ生き残ることができないのが家庭連合の実態です。亨進様と私達サンクチュアリ人は彼らの献金路程の口実にされています。献金を集める理由を作ると同時にサンクチュアリにサタン側と決めつけることで組織の一体化を図っています。

(以下 引用)


安局長からのメッセージを『特別43日路程の意義について』送ります。

全食口が必ず読んで下さるようお願いします。


【特別43日路程の意義について】

『特別43日路程』についてお伝えします。(詳しくは、11/6付の文章を参照ください)

『青い羊の年として大転換で起こるであろう』と、お母様が語られ出発した本年は、世界の聖地を決定して50周年であり、また真の父母様として日本に初めて訪問され50周年を迎える意味深い年です。

その意味深い年に

『日本統一教会』は

『世界平和統一家庭連合』へと18年越しの名称変更が実現しました。

本当に天の導き感じます。しかし、今まで歩んできた食口達が、

分派活動の罠により、彷徨う人達が生じてしまう事に胸の痛い事が数多くあります。

私達はこの様な誘惑に陥り、母国としての責任使命を放棄する者となってはなりません。

『神も生きて働かれるが、サタンも生きて邪魔をする!』

サタンは、十字架に追いやったイエス様の時だけでなく、真の父母様と真の家庭を破壊しようと、ありとあらゆる作戦を仕掛けて来ています。

また、今回の『聖和3周年』に上演されたミュージカルを通し、『真の父母様と母国日本の使命完遂』を妨害するサタンの存在を明確に演じていましたので、多くの皆様もみ旨成就に対してサタンがどれほど妨害し邪魔をしてきたのかを理解することが出来たと思います。

この演目を通じて、私達の周囲に起こる多くの出来事の中に、サタンが関与し、私達の信仰を混乱させているという事実を悟らねばなりません。

神様は生きて働いています。

しかし、イエス様を迫害し十字架に追いやったサタンも生きて私たちに邪魔をし続けているのです。

『世界を活かす貴い使命を疎かにすることなかれ』

今、家庭連合時代であっても、変わらずサタンに愚弄されている私達の姿をご覧になる神様はどれほど嘆き苦しまれ、私たちをご覧になっているでしょうか?

実にサタンは、真の子女様にまで入り、私たちの信仰を試練し世界を生かす貴い使命を持つ母国の責任を疎かにする様に引っ張っていると思います。

このようなサタンの試練に打ち勝つ力強い私達日本食口となり、さらに精誠を捧げる責任者になりましょう!そして、日本1億2千万の人々に神様の祝福と愛を与え、幸せに暮らす為に、伝道に総力を傾け天一国を創建して行きましょう!!

『40数・43数の意義』

今回『特別43日路程』に込められている40数は『サタン分立の40数』であり、

43数は『民族解放数』であります。

真の父母様は430回以上の宣布式を通してサタンを分立する摂理を継続して来られながら各地域と国家、世界を巡回されました。

この時約100余個の摂理機関を創設し、2664回の大小の巡回公演をされながらサタンを分立する摂理を展開して来られたのでした。


また、今回の『特別43日路程』は真の父母様がサタンを分立する為に、立てて来られた真の父母様の勝利圏を相続し、天一国完成の為、ビジョン2020勝利導くための43日路程ともなります。

そしてまた、VISION2020を完成する為12月10日、韓・日・米の摂理国家指導者約88名がハワイ・コナに集まります。

ハワイ・コナは真の父母様が重要な摂理がある時マウナケア山に登り、精誠を捧げながら摂理を計画された所でもあります。

この戦略会議の成功の為に母国日本の条件が必要だと思います。

『特別43日路程』の勝利に同参してサタン分立をなし、天一国を完成するのに最高の功績を立てる母国となりましょう!!

そして、各個人は真の父母様が宣布された430回の宣布式が私たちの為の宣布であり、私たちを天一国に入籍させるための宣布式だったという事を忘れてはいけません。

真の父母様は2013年

1月13日基元節を迎え、聖酒を私たちに下さいました。

そして、その聖酒の価値を知る私たちは、感謝の精誠を捧げる歩みをしました。

そのとき同参できず、申し訳ない心でいた方はこの『特別43日路程』の中で積極的に精誠を捧げて、勝利に同参しましょう。

 基元節に聖酒を飲み、既に3年という時間が過ぎました。

今回の路程の中で勝利して、救国救世を成す祝福家庭となれるよう懇切にお祈りします。

【真の父母様がサタンを分立しながら勝利されて来た宣布式】

参考までに、真の父母様がサタンを分立して勝利して来られた宣布式を分析してみれば、6つに分けて考えることが出来ます。


一番目『失った真理を探し立てながら実体のみ言宣布』

8大教材教本だけでなく、615巻の「文鮮明先生み言選集」がこれを証明しています。

もちろん、ただみ言だけ語られたのではなく、実践躬行の生を通して天を感動させ、地を感動させながらサタンからの分立を宣布されました。


二番目『失った天の家庭を探し立てながら解放釈放させる宣布式』

真の父母様の聖婚式と戴冠式そして金婚式を行い、2012年6月5日にあった『4次元入籍宣布』などを通して『神様の解放釈放の為の宣布式』を挙行されました。

この4次元の入籍を分析してみれば、1次元は旧約」・2次元は「新約」・3次元は「聖約」・4次元は「第4次アダム心情圏入籍時代」という事が出来ます。また、1996年1月1日「王権時代宣布」2001年1月13日「神様王権即位式」と2009年1月15日「万王の王神様釈放圏戴冠式」などを通して『失った神様の王権を探すための宣布式』をされました。この様にされながらサタン分立の摂理をされて来られました。


三番目『人類解放釈放の為の祝福』と『未婚祝福』『既成祝福』『独身祝福』を実施。それだけでなく、清平役事を通して『先祖解怨』『先祖祝福』を通して『霊人祝福』『霊肉祝福』人類解放釈放の為の生を生きて来られました。


四番目『天一国創建と平和理想世界実現の為の宣布式』

例「統班撃破」活動・「神氏族メシア」活動・「平和統一家庭堂」結党・「国家メシア」派遣・世界非政府機構「WANGO」設立・各界各層指導者に「平和大使」任命・「天宙平和連合UPF」設立・「アベルUN」設立を通して超宗教・超国家理念を中心として、天宙復帰の為サタン分立摂理をして来られました。


五番目『天上世界の解放と釈放の為の宣布』

1995年5月14日「天宙解放宣布」・2004年4月10日「天使世界解放と釈放宣布」

六番目『万物の解放釈放の為の宣布』

1963年「天勝号」の進水式、以後「万物の日」宣布・「天宙還元宣布」2006年6月13日「光・土・水・植物・動物・人間・再創造式」・2011年7月17日「圓母船」水進式などをされました。

このような宣布式を通して、真の父母様はサタンを分立する摂理をしてこられました。


上記内容を通して真の父母様の人生は、サタンを分立し本然の位置に神様と人間そして万物を本来の位置に戻すための人生であったことを知るようになります。

- [ ] 私たちも真の父母様と一生を共にしながら宣布式の全てに同参することは出来ませんでしたが、今回の摂理を通して象徴的にでも、サタン分立の路程に真の父母様と共に同参したという基準を立てましょう。

(引用 終わり)


いづれにせよこれからどちらがサタン側か?はっきりとしていきます。

私達サンクチュアリはお金もなく、組織に権力志向も何もありません。家庭連合にはお金もあり組織は権力志向があります。(一般の食口にはほとんどありませんが。)

一体どちらをサタンが好むのでしょう?自ずとわかります。愚かなサタンの虜となっている食口達を一刻も早く救いましょう。