ttkzkn1610のブログ

今後ますます混乱し、崩壊の危機が迫る統一教会に対して快刀乱麻、収拾を目指します。本来の姿に再生させるには、自由闊達な議論のもと、各人の主体的判断による後継者の選択と真のメシア観の確立が最重要課題と確信しています。

トランプは大統領は世界が統一に向かう方向に逆行している。とは?

シャボン玉さんのご主人のご意見に対して異議をもう一度申し上げます。


トランプ大統領の政策は世界が統一に向かっていくという原理の方向性ととはかけ離れていくというご趣旨でした。


統一に向かっていく考えは間違いありませんが、どのように統一されていくかは原理的に整理されなければなりません。

原理では最終的に世界が神を認める民主主義世界と神を認めない共産主義世界の二大陣営にまとまってそれが統一されて地上天国ができるとあります。

ただ統一されれば良いのではなく、原理講論は共産主義による統一もありあるので、理念で決着しなければ世界大戦もありうると言っています。

今日亨進様が主張されているグローバリストが主導する世界統一は現代の共産主義に匹敵するやり方が実行されつつあることに気づくべきであるということです。

彼らは共産主義者ではありませんが、資本主義を装う全体主義者なのです。金と権力を握って自分たちの繁栄のみを追求し、確保しようとしています。自分たちの金と権力を行使してさらに絶対的な金と権力を手にしようとしているのです。

それは共産主義、社会主義に対する曖昧な姿勢からぼかされていく姿が見えます。

民族の統一は民族の悲願です。しかし、北朝鮮に操られた統一は労働党一党独裁による統一です。

共産主義はその姿を初めから顕しません。保守の分裂を誘い保守政権の幻滅を植え付け、その不正に対する怒りを利用します。それがサタンのやり方です。

朴槿恵前大統領はそれにやられアメリカのトランプも餌食にしようとしています。原理を知ったシックまでがその戦略にやられているのが、韓国の現状です。

現象にのみ目が行き、サタンの戦略を全く見えなくなっています。

サタンはトランプさえ倒せば全て自分たちが天下を取れるとトランプを狙っています。

しかし、アメリカではサタンの側に立つ民主党とマスメディアの狂ったようにな反トランプ戦略はまるでトランプ政権を打倒するキャンペーンとなりましたが、彼らの戦略は失敗しました。

ジョージア州の補欠選挙ではロシアゲートを初めとする口と金による総攻撃にもかかわらず共和党が勝利しました。

中林恵美子元共和党上院補佐官はトランプ大統領が任期を全うする可能性は90%と言っています。私はそれ以上だと思っています。

日本ではアメリカの民主党よりの意見が多く、かつての民主党の政策ブレーンだった専門家でも60%と言ってそのあとの中林さんの90%と聞いて自信のなさそうな言い訳をしていました。

つまり、トランプ大統領には鉄板の支持層があり、韓国のように簡単に崩れることはありません。また現在の状況で、弾劾につながる具体的材料もありません。

それよりも韓国の審判を心配してトランプ大統領にしがみつく必要があるのではないですか?

ご主人のようなのんびりとしたトランプ批判をしているのはサタンに対する無警戒かと思います。

トランプ大統領を支援する運動は支援する運動をしているその国の為です。トランプ大統領は偉大な国としての使命から同盟各国を助けようとしています。

にもかかわらず、文在寅政権ではアメリカが導入したサードを歓迎せず、全くもって何を考えているのかわからない言動に終始しています。

中国の顔色を窺っているようにもみえますし、アメリカの忍耐力を図っているかのような態度にも見えます。

あまりに世界の中の自分の立場がわかっていないのではないかと思えてきます。全くもって呆れるばかりです。

韓国のことを語るのは本当に辛いものがあります。

シャボン玉さんたちの頑張りがあるから応援したくなりますが、それが無ければ、韓国のことには触れたくないのも、実際の気持ちの一部です。

本当に現実に悲劇が起こらなければ気がつがないのでしようか。

戦争の危機はまた来ます。

トランプ大統領がきちがいのように思えるというのは世の中の見せかけの誤った論調にはまってしまった結果です。それは共産主義の戦略に利用されてきた西側知識人達がかつて陥ってきた罠であり、現在もそうです。

そして共産主義が世界全体の中では力を失いましたが、結果的に神側が勝利したとはいえず、資本主義なかにさらに強欲なサタンが君臨しつつあるのです。

それが、無国籍のグローバル化を進めて、自分たちの利益の為には戦争も企み、どちらが有利となっても自分たちの支配力を強めようとしています。

そしてその富と権力を一般庶民とは分かち合おうしないのです。

彼らはオバマを使い、ヒラリーを利用し、クシュナーに入り込み、一般国民をまるで催眠状態のようにして洗脳してその支配下に置いています。

共産主義者のやり方と同じです。羊の皮を被った狼です。

彼らは富と権力を握る特権階級です。そこに群がるハイエナ達が政治家であり、ハリウッドスターのようなセレブな芸能人です。

そして表面にでは、環境問題、人権問題、平等博愛的な言葉を口にします。

それに洗脳されている結果が、トランプはきちがいということです。

シャボン玉さんのご主人さんのご意見に関して。

シャボン玉さんのご主人のグローバリズムに対する考えはある面非常に常識的です。よくまとまっていて、安倍首相に言ってもかなり同意されると思います。

私も同意できるところが多々あります。

それでもグローバリストによって洗脳されているという側面もあります。

ですからトランプ大統領がキチガイというのは誤解です。

詳しい議論はきりがないので大まかに説明します。

たとえば二代目王様がグローバリズムを否定されているのはグローバリズムの問題点を明確にしてその危険性を指摘されているのです。

だいたい全ての主義を全く間違っていると全否定することはそれ自体間違っています。

全ての人間に善悪があるように全ての主義には長所、短所の二面性があります。

ですからご主人のグローバル化の全否定するべきでというのは敢えていえば正しいとさえ言えると思います。

お父様のみことばを持ち出すまでもなくその功罪を明らかにすることは簡単なことです。

二代目王様が問題にしているのは現在の世界政府を目論む様々な世界的規模の団体やジョージソロスのような金の亡者が動かそうとさている犯罪的行為をまず問題にしておられるのです。

それは理解しておられるとすれば問題はグローバリズムとナショナリズムという単純な色分けでグローバリズムの方が人類全体にとって良いことのように思っておられることです。

それは多くの識者、専門家と称されるような方々のほとんどがそのように捉えていることから全く不思議ではありません。

私のような人間は殆んどの人が同意する意見は間違っているというある種の格言を信じる者でそのような者にとってはほとんどの人がそうなのかと思うことは胡散臭い、間違った判断や意見だとまず考えます。

それはより真実には近づかない考えだろうと推測できるからです。

たとえば、世の中の人のほとんどは統一教会に対して悪いイメージをもっています。(左翼の人は別にして)その意見をずーと聞いているとなるほど悪く思うだろうなと思います。また合っている点も多くあります。

私の子供の一人はその影響を受けて完全な反統一教会でした。私は論争はせずそれをほぼ受け入れるようにしていました。家内はかなり反論しましたが。

サンクチュアリに来て見ると信仰の世界はまだまだですが、その子供はあっさり受け入れました。統一教会のような矛盾だらけのところではないと判断したようです。

もしこれを理屈や信仰の面だけで話し合っていたならば、サンクチュアリに移ったとしてもどうせおんなじようなおかしなところでしょという感じで反対したでしょうね。

私のやり方は議論できる状況と思えば徹底的にでも議論を厭いませんが、まずはほとんど反論せず、相手の言い分のもっともな点を受け入れる様に頑張ります。

私はグローバル化は基本的概念は正しいと考えています。

しかし、現実の今起こっているグローバリズムには問題が大きいと考えています。

ひとつ例にあげます。グローバル化のひとつの現象は国境や地域を越えての人の自由な移動があります。そのひとつが移民や難民です。しかし、その自由はいきすぎればテロの温床となります。

もちろん移民難民によって利益を得ている人もいます。また移民や難民への愛情は観念としては正しいのですが、テロの増大は社会の分断を生み出し、やがてイスラム社会とキリスト教社会の分断が深刻化し、文明間の衝突へ発展し、戦争へと最悪の事態へと予想できます。宗教の力を知っていればわかります。

それはトランプが煽っているのではありません。きちんと対応しようとしているのです。トランプが分断を拡大しているのではなく、テロによる脅威、恐怖が分断を生むのです。

移民保護はたとえ正しくとも真に実現するには時に後退作戦も必要です。正しいからといって一方通行では破綻した時の損害が計り知れません。

ひとつの例を挙げました。

地球温暖化の問題、パリ協定の離脱問題も様々な側面があります。

総じて男性特に夫たる者、間違っていると妻から指摘されることを喜ぶ者はほぼ皆無です。妻からひたすら認めてもらって尊敬されることしか願わない愚かな存在です。

奥様の考えを変えることをお勧めします。

家庭連合では女性がより信仰的で先に行きます。その家庭連合が失敗しました。それで男性を立てて蕩減するのが原則的であると思います。

ご主人の良いところをいっぱい書き出して褒めて尊敬して、感謝してあげれば、感謝が帰ってきます。

男と女は議論に向いていません。

ああそうだね、そうよね〜とうなづき合うところから話が始まります。

そういう私ですが、妻からはあなたこそ実践しなさいと言われること間違いなしです。

全く男はプライドが強く傷つきやすいややこしい生き物です。

女から妻からプライドをくすぐられると元気になり、逆にプライドが傷つくと怒る、拗ねる、ペシャンコになるという具合です。

参考にしていただけたでしようか?

さてもう一度本題を考えてみます。

「トランプを支持すれば統一教会の本来の構想からかけ離れていくことになるのか」


をまともに捉えれば全くそんなことはないという答えになります。シャボン玉さんは

「亨進様が支持されるトランプは反グローバリストです。

世界は中央政府や世界銀行というもので一握りのスーパーエリートたちに牛耳られて

世界の各国の庶民たちは、搾取され奴隷化されている。

そのグローバリズムに対し、神様とお父様の導きの中で

トランプが宣戦布告して戦っている」と私たちは受け止めて応援しています。

ということですが、もし私が妻からそう言われたら本当にそうなのかと聞きます。亨進様がそうおっしゃっているからそう言っているだけだろ?と聞き返すかもしれませんね。意地悪ですか?

一番の問題は民主主義はその本質を失うと独裁主義に至ってしまうということですが、それを理解するには歴史をきちんと理解しなければなりません。私達が今、グローバリスト達の奴隷となっていることをきちんと理解することはかなり困難です。


観点を変えます。

私達が神様をきちんと理解することもかなり困難です。ですから罪を悔い改めて二代目王様の前に悔い改める立場で立たねばなりません。

二代目王様の言葉は基本的にお父様の言葉と同じです。

従って神様がトランプを立てたということを信じ、受け入れなければなりません。

それが受け入れられなければそれはサンクチュアリにいたとしてもその中の異端となります。

信仰的に言えばその辺りから問題があります。

お父様をメシアとして受け入れる。亨進様をその後継者として受け入れ、三代王権の二代目王様として信じ受け入れ、侍る。そしてその言葉をお父様の言葉として受け入れる。

従ってトランプ大統領は神が立てたマクロの摂理の中心人物ととして基本的に受け入れる。

それを前提としてその政策を論ずるということになります。トランプが完全ではありません。


もしそういうことでは難しい面があるとすれば、韓半島を救うためトランプが必要であることを証明するのが良いと思います。

オバマの政策の延長すなわち何もしないこと、戦略的忍耐の政策を続ければ、やがて北朝鮮はアメリカに届く大陸間弾道核ミサイルを開発しそれによってアメリカと交渉し、在韓米軍の撤退させ、南北統一を北主体で実現する。つまり韓半島は中国主導による共産主義統一が達成される。

(それが理解できなければ統一教会で何を勉強していたのだということです。)

それを防ぐにはトランプ大統領を立てなければならない。もしそれ以外の人が大統領になれば、決定的にロシアと対立し、第三次世界大戦の危機が迫り、韓半島には対応はできない。たとえばヒラリーが大統領になっていればロシアと戦争になるとする論調はアメリカでは結構ありました。

トランプを受け入れるのが難しければアメリカと在韓米軍が韓半島から引けば韓国は終わるということです。

韓国を北朝鮮から守るため、神様がトランプを送ったのだと言うしかないでしょう。

日本人に次々と天才少年現れる。天運の証拠か?

日本に神様からの祝福の予感があると前回書きましたが、其の予感の根拠になるかもしれないと思うことがあります。

その国の将来は若者を見れば占えるという意味の言葉をアボジが言われたことがあります。

日本からは将来性豊かな若者が次々と現れていると感じるのは私だけでしょうか?

たとえば、今日将棋の世界で今までの記録と並ぶ28連勝を14歳の中学三年生が達成しました。この藤井聡太四段はプロ棋士になったのが14歳2ヶ月で、去年、史上最年少の記録を塗り替えていました。

そしてプロ棋士デビュー以来無敗での28連勝の記録達成で世の中にいろんな意味で衝撃を与えました。

二度と破られることはないのでは無いかと言われた記録を三十年以たってしかも14歳の中学生にそれも無敗のままで並ばれるとは予想もできない記録達成と言われています。

本人は実力以上の「僥倖」(偶然の幸運)、つまり運がよかったと言ってますが、もちろんそれも実力のうちかもしれません。

前回の記録達成者は自分の時は終了サッカーで言えば終了まであと10分で三点差で負けていたのをひっくり返して勝ったのが3回くらいはあったけれど、藤井四段は負けていてもせいぜい一点差くらいを勝った程度なので本当にすごいと語っていました。藤井棋士にはまぐれに近い勝利はないということになります。

このような世の中がびっくりするいわゆる「天才」が現れるのは私にはなんらかの理由があると思えてきます。つまり日本に天運が近づいているのかもしれません。

しかし、将棋の世界は日本のみ、なので舞台が小さいと思えるかもしれません。

ところが同じ14歳の中学二年生で今年、世界選手権で世界ベスト8に入る天才が卓球界に現れました。

惜しくも中国人選手に敗れてメダルを逃しましたが、二回戦で日本では絶対王者と言われる過去史上最多の9回日本チャンピオンとなっている世界ランク日本人最上位6位の水谷隼選手を圧倒して勝っています。

彼は「チヨレイ!」という気合いの叫び声が有名になり、今年の流行語大賞にも入賞するかもしれないほどの話題です。

早ければ、東京オリンピックのメダル候補にも名乗りを上げそうです。ちなみに彼に今回負けた水谷選手は前回のリオ五輪では銅メダルを取っています。

彼の名前は張本智和と言いますが、両親は中国人で彼が日本人としてオリンピックに出たいと言って一家で日本に帰化した帰化二世です。

お父さんもお母さんも中国の元卓球選手でお母さんは中国ナショナルチームにも選ばれた卓球エリートの家庭ですが、張本選手の生まれる前に卓球を教えるために日本に来て今は夫婦で卓球教室を運営しています。

人種的?には日本人ではないかもしれませんが、国際化の時代ですので、以前の国籍には関係なく、帰化すれば、日本人になったわけでもちろん日本に同化しているわけです。

また張本選手は14歳ながら、18歳以下の世界ランクは堂々の一位であり、日本でも年代別の記録を次々と塗り替えています。

まえにも触れましたが、私は四十歳をいくつか過ぎてから子供達と一緒に卓球を趣味で始めました。この数年間はラケットを握ることも無くなりましたが、卓球を通してみことばを身体で学び、また霊的な体験を多くしました。

スポーツの世界は科学的でもあり、精神的であり、神がかりというか霊界を感じることも多いのです。

そして名実共の天才と呼ばれる少年少女が出てくるには様々な要因があると思いますが、彼らにはこれくらいが常識かなという普通の人が考えてしまういわば一般的な思考の枠というものがないのです。

たとえば藤井聡太棋士の場合、連勝記録とかマスコミが取り囲むとか、相手がとても格上とか、そういう重圧といったものにとらわれない良さを持っています。

それは勝負も含めて将棋が好きでたまらないということです。

それは張本選手にも言えることです。両親が卓球エリートだから卓球選手としてトップに行きたいという教育であったわけではなくお母さんの話によれば、卓球のプロにはさせたくなかったそうです。

それがどれくらい厳しい道であるかよく知っているからと言います。ですから普通によく勉強して安心できる道に進ませたかったと言います。ですから小学校低学年の頃は宿題をしないと卓球をやらせなかったそうです。そして高学年になると学校から帰るとすぐ学習塾に通わせてみっちり勉強してから卓球をしていたのです。

小学校の時は県下で「指折り数えられるほど」塾では優秀な成績だったと塾の指導者も語っていました。

しかし、小学校の卒業作文に将来の夢は日本人としてオリンピックの金メダルを取ることと書いて、また全校生徒を代表してその前で宣言したのです。

中学校からは国立のJOCスポーツアカデミーを所属して金メダルを目指しています。

彼も自分が好きな卓球を極めようとしているのであって誰かの思考の枠にとらわれない自分に忠実な生き方をしています。

先回腑に落ちるということを書きました。自分がやりたいこと、納得することをとことんすることが天才を生み出すと思います。

韓氏オモニと家庭連合幹部の失敗により、蕩減の時代はまだ続きますが、やがて終わります。本性と天性の時代が来ます。日本からも次々と天才が現れて日本人全体を通して創造本性的な時代が来ることを願います。

自分や自分の家庭はそれどころではないと言われる方も多いと思います。

しかし、私が申し上げたいのは今までの自分に捕らわれ過ぎていませんか?ということです。

自分は頑張ってみたけれどダメだった、自分はここまででそれ以上は変われないという固定観念に捕まり過ぎていないかということです。

もちろん歳を取るごとに体力は衰え、無理がきかなくなります。しかし、それでも成長できることはあると思います。また超えれなかった堕落性を超える可能性があるでしょうし、愛せなかった、恨んできた相手に対する気持ちが変わっていったという「奇跡」は五十代でも六十代でもあるのです。

そのような例を挙げることができます。

しかし、まずできることから挑戦してみましょう。

私は決して運動神経の良い方でもなく器用な方でもありません。

卓球も子供に嫌われるほど下手でしたが、それでも子供に教えながら、みことばを身体で知る訓練をしました。ですから中学校でもコーチを頼まれてやりました。大阪府で団体戦で二度2位にもなりました。

学校の先生からは教員免許がないんですか?と聞かれました。あれば正式なコーチの契約をしたでしょう。

将棋ももう何十年も指していませんがたまにスポーツ新聞の詰将棋をしてみます。10分で初段とか五分で一級とか書いてありますが昔はほとんど解けなかったのが今ではだいたい解いてしまいます。

アボジは頭の体操のようなものを時々やりなさいと言われたことがあります。

一時会社の先輩に誘われて数独をやりました。なんでもそのようにやってみながら、自分の課題だと思えることに挑戦する訓練が必要だと思います。

それは常に新鮮に柔軟に成長できる自分を保てるようにしたいからです。

常日頃からみことばを理解できる自分になりたい、もっとみ旨を愛せるものになりたい、神様を常に愛せる、神様が好きな自分になりたい、そうなってこそ真に自由な人間になれると信じるのです。