ttkzkn1610のブログ

今後ますます混乱し、崩壊の危機が迫る統一教会に対して快刀乱麻、収拾を目指します。本来の姿に再生させるには、自由闊達な議論のもと、各人の主体的判断による後継者の選択と真のメシア観の確立が最重要課題と確信しています。

トランプ大統領はなぜ、不法移民に対して厳しい政策をとるのか?そこには恐ろしい闇ビジネスが絡んでいるのです。

トランプ大統領はなぜ不法移民に厳しい政策を取るのでしょうか?

不法移民の裏には恐ろしい闇のビジネスがあるということをマスコミは全く報道していません。

次にあげる内容はトランプ大統領が過去の不法移民に関わってきた政策に対して決別しようという考えと見ることができます。

マスコミは不法移民の親子を引き離しているのがまるでトランプ大統領の政策であるかのように言っていますがまさに印象操作によるもので実際はそれまでの政権がとってきた施策だったのです。

次の記事は不法移民の裏には恐ろしい暗黒なビジネスがはびこっていることが窺えるものです。ライフドアニュース「日本と世界と宇宙の動向」より引用です。


〜引用開始〜

日本や世界や宇宙の動向


米 不法移民の幼い少女たちが売られています。

* 2018/06/26 11:16

やはり、犯罪のターゲットになりやすいのは幼い少女たちです。

騙されてアメリカに渡ろうとしている不法移民の親たちは国境に到着する前に子供たち(特に幼い娘たち)を拉致されているようです。

親から引き離された少女たちは売られていき性奴隷と臓器摘出に使われます。


アメリカの不法移民の問題は単に大量の不法移民や犯罪者がアメリカに流入する問題だけではないのだということです。

アメリカに到達する前に既に幼い少女たちが悪者たち拉致されているということは、小児性愛犯罪や臓器ビジネスのために意図的に不法移民を大量に発生させ(中南米の人々を騙して不法移民にしている)、親たちから少女たちを拉致し、世界的な小児性愛犯罪・人身売買ネットワークを使って世界中に少女たちを売っているのでしょう。

その後、少女たちは悲惨な目に遭っています。ヨーロッパに流入した大量の不法移民(特に若い家族)も同じような目的のためにヨーロッパに招き入れられたのかもしれません。

何しろ、ヨーロッパに到達したのは若い男ばかりですから、その前に女や子供たちは拉致されているのでしょうか??


このように不法移民と小児性愛犯罪、人身売買、臓器ビジネスが繋がっているのが分かります。


http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2018/06/breaking-missing-girls-being-trafficked-before-reaching-walmart-fema-camp-in-brownsville-dhs-cartels-embedded-chinese-terrorists-are-complicit-2492436.html

(概要)

6月25日付け


テキサス州ブロンズビルの(かつてはウォルマートの店舗だった)仮収容所に収容された不法移民の子どもたちについてDHS国土安全保障省に疑問を投げかける必要があります。

幼い少女たちは一体どこにいるのでしょうか?なぜ仮収容所には幼い少女たちがいないのでしょうか。

私はその理由を知っています。


それは。。。(クリントン政権から続いてきた政策により)不法移民の親たちから引き離された幼い少女たちは、仮収容所に送り込まれる前(国境に到達する前)に被害を受けるケースも多い)に強姦されたり殺害されたり売られたりしているからです。だから仮収容所には幼い少女たちがいないのです。

非常に信頼のおけるFBIの情報筋によると、FBIは、拉致された不法移民の幼い少女たちが売られているという情報を入手したためその捜査を開始しましたが、DHSに捜査妨害をされてしまったのです。


FBIによると、これらの少女たちはアメリカとの国境に到着する前に既に性奴隷として売られ、その後、臓器を摘出されていることが考えられます。

これには、DHS、メキシコ州の犯罪組織のシナロアやフアレス、複数のカルテル、ハマス、ムスリム同胞団、MS-13(米最悪のギャング)、同行する中国人民軍、CIAが関与していることが分かっています。


彼らは、ずいぶん前から、このようなやり方で幼い少女の宝の山を掘り出してきました。

彼らはアメリカを足場として幼い少女をターゲットにした犯罪活動を行っていますが、少なくとも2つのアメリカ政府機関がこの活動を支援してきました。

しかし、このような犯罪活動は選挙によって成立した政府が行っているのではないということです。

これは一部の政府機関の悪党たちの謀反であり反逆行為なのです。

悪党たちはトランプ政権の不法移民対策をうまく利用して彼らを有利な立場に立たせた上でトランプ政権を崩壊させようとしているのです。


これらの悪党たちは、カレキシット(カリフォルニア州をアメリカ合衆国から独立させ国連保護下の国にする運動)を促すために物資的な支援を行っている勢力です。

彼らはカレキシットとエルサルバドルの侵略軍(レッドドーン侵略軍)に活動資金を提供しています。

そしてこの犯罪に加担しているDHSは連邦議員らが不法移民子供たちの仮収容所を視察するのを妨害しています。彼らはトランプとトランプの反移民政策に公然と刃向かっているのです。

トランプのゼロ容認の対象者には、人身売買の被害に遭っている不法移民の幼い少女らは含まれていません。


FBI情報筋は、トランプ政権とこの犯罪との繋がりは一切ないと断定しています。

なぜ民主党は仮収容所に少女が一人も収容されていないということを問題視しないのでしょうか。

リベラル派もなぜこのことについて何も言及しないのでしょうか。

リベラル派は国境で不法移民の親たちから子供たちを引き離すことがいかに残酷であるかを訴えていますが、誰一人として少女たちが人身売買の被害者になっていることに言及しません。

不法移民の少女たちの人身売買に関与している組織は、エルサルバドルで侵略軍(民兵組織)の訓練を行っているネットワークの一部です。


私が今回入手した上記の情報は、DHSのインサイダー(少女たちの人身売買に関与していないスタッフ)からFBIにリークされたものです。

トランプが不法移民の親から子どもたちを引き離すことを止めた理由は、トランプがこのような犯罪に関与していないことを示したかったからです。何年も前から不法移民の子どもたちは親から引き離されFEMAキャンプに送りこまれていたのです。

〜引用終わり〜


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移民、難民は経済上、政治上、自国では生きて生きにくい同情されるべき人々という捉え方が一般的ですが、合法的移民の受け入れは別にして、不法移民に対してはどれほど闇が深く、また過去の米国政権もそれに後押しする形になってきた訳で自分たち、の闇ビジネスとの関わりが難しくなるのでトランプ政権に反対しています。

さらにマスコミやリベラル派の知識人らを動員して反トランプの世論を動かそうとしています。

トランプ大統領に対するさまざま支援活動は人道上でも断固断行されるべきです。

もちろん、亨進師のトランプ大統領支持はまさにこのことが最も大きな動機となっています。

北、金委員長、食料追加配給の軍幹部を公開処刑⁉︎ 理念の混乱は体制崩壊の恐怖か?

金正恩委員長は本当に変わったのか?

米朝首脳会談を前後して韓国をはじめとして西側諸国の間でも金正恩委員長の評価があり、好印象度を増しているようですが、そう簡単に楽観視しては危険だと思います。

恐怖による独裁政治的が終わったわけではなく、このまま米朝交渉が推移していけば、その強権的独裁の恐ろしさは却って、米国をはじめとする国際社会からお墨付きさえ与えかねないパラドックス(逆説)に陥りかねません。

次の記事は北朝鮮の統制がいつ瓦解するかもしれない逆の恐怖があることを示しています。


ある軍幹部がこれからは苦労して「節制して、ロケットや核兵器の開発をしなくても良いから食料と燃料の配給を追加した」という理由で公開処刑をされたというものです。

処刑の根拠とされたのが「これが職権乱用であり党の先軍路線に反対する利敵行為的な発言として問題になった」というのです。韓国、中央日報からの引用です。


〜引用開始〜

金委員長、食料支給決定の軍将校を公開処刑…「理念中毒の芽を摘むべき」

[ⓒ 中央日報日本語版]

2018年06月29日 13時45分


北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長が軍と家族に食料と燃料を追加で支給したという理由で陸軍将校を処刑するよう指示したと28日、韓国メディアのデイリーNKが報じた。

デイリーNKは「(北朝鮮当局が)平壌(ピョンヤン)市モランボン区域にある4.25文化会館会議室で、ヒョン・ジュソン人民武力省後方局検閲局長(人民軍中将)を公開審判した後、平壌市順安(スンアン)区域の姜健(カン・ゴン)軍官学校射撃場で公開処刑を執行した」と伝えた。

情報筋によると、ヒョン・ジュソン局長は4月10日、戦時物資の総合検閲をする際、西海(ソヘ、黄海)ロケット発射試験場供給用燃油実態を点検しながら.

「もう緊縮しながらロケットや核兵器を開発する苦労をしなくても済む」と述べたが、これが職権乱用であり党の先軍路線に反対する利敵行為的な発言として問題になったという。

また「ヒョン局長は燃油1トン、白米580キロ、トウモロコシ750キロを個人の決定で西海海上射撃場の軍官と家族に配給するよう指示した」とし、これは党の思想を誤って導く行為と見なされたと伝えた。


金委員長はこの将校の話を聞いて死刑を命じ、「我々は理念的な中毒の芽を摘み取らなければいけない」と述べたと、デイリーNKは報じた。

〜引用終わり〜


注) ディリーNKとは (ウィキぺディアより)

デイリーNK(英語: Daily NK)とは、大韓民国の市民団体である北朝鮮民主化ネットワーク(韓国語版、英語版)が発行するインターネット新聞である。

「北朝鮮ニュースのハブ」を掲げており、朝鮮語版のほか、2007年(平成19年)1月からは日本語でも情報を発信している。ほかに英語版・中国語版がある。2010年(平成22年)4月より東京支局が開設され、初代支局長として高英起が就任した。2014年(平成26年)12月17日に、日本語版は「デイリーNKジャパン」としてリニューアルされた。


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それにしても米朝交渉で核放棄を約束するとしながら、同じ人物がこのような処刑を断行するとは信じられない思いです。

第一報を見た時はまさかと思いましたが、中央日報でも取り上げるに至っては信憑性ある情報とされたようです。

これだけで経緯やら背景やらの情報が不足しているので断言はできませんが、このような混乱があり得る此の国の状況であり、体制であるということかもしれません。

アメリカを敵対視せず、経済開発中心の政治が今後期待されるであろうと言われる中で、これまでの先軍政治からの転換が簡単ではないことが窺われます。党理念が先軍から人民の生活向上に転換することは容易ではありません。

金委員長、トランプ大統領ラインでの今後の交渉の展開が非常に険しい道のりであることが予想されます。

警戒を怠ることはできません、

W杯、日本決勝トーナメント進出を決める!W杯もやはり国家の運勢を現しているのだろうか?

W杯ロシア大会は2大会ぶり3回目の決勝トーナメント進出を決めました。

日本は予選グループリーグ最終戦で強敵ポーランドに1対〇で敗れましたが、勝ち点、得失点差、当該チーム同士でも三位のセネガルと同一となり、最後はイエローカードの差で2位を勝ち取りました。

このフェアプレーポイントというのは試合の中でのイエローカード、レッドカードといった警告での点数が日本はマイナス4(イエローカード4枚).セネガルはマイナス6(イエローカード6枚)となったのです。

一方韓国は初戦、二試合目と連敗を喫し、早々と予選リーグ敗退が濃厚となってしまっていましたが、最終戦で世界ランク1位で今大会優勝候補の最右翼だったドイツをなんと2対0で打ち破りました。

韓国はそれでも予選リーグ敗退が決定して決勝トーナメント進出はなりませんでしたが、ドイツに勝ったことで奇跡的な勝利で締めくくり、大いに溜飲を下げました。

本と韓国は今大会までの5大会で共にW杯を連続出場を果たして来ましたが、共に1998年と2010年に決勝トーナメントに進出しましたがその他の大会では共に予選リーグ敗退となっています。韓国と日本はどういうわけかわかりませんが、同じ道、同じ運命を辿ってきました。

今回そのジンクスが破られて日本のみが決勝トーナメントに勝ち上がり、韓国は予選リーグ敗退という苦杯を飲む結果となり道が別れました。

しかし、最後に“奇跡”を起こした韓国代表チームも底力を発揮したと言えるでしょう。


日本はこの最終戦の世界ランク8位の強敵ポーランドに後半に得点を奪われ、その時点ではそのままの点数で終わればコロンビア、セネガルが両チーム得点が無く、もし引き分けに終わっていたならば、日本は三位となり、決勝トーナメント進出は不可能でした。

これは日韓のジンクスは続くのかと心配しましたが、結果的にはコロンビアが1対0でセネガルを破り、勝ち点、得失点差、当該チーム同士の対決でも差のなかった日本のセネガルがフェアプレーポイントというわずかの差で明暗を分けました。

韓国は厳しい状況に追い込まれましたが、最後に奇跡を見せて、「救い」がありました。

日本ももう少しで韓国と共に「沈没」するところでしたが、幸運にも恵まれて、先に進むことができました。

これって何か暗示的でしょう?

ところで日本はただ幸運なだけでも無く、本当にファウルも、イエローカードなどの警告も出場国全体でも確かもっとも少なかった方だと思います。

まさにフェアプレーで好結果を出しました。

その点韓国はラフプレーが多かったようです。

対戦相手からも批判は出ているようですが、韓国はあまり気にすることもなさそうです。

日本は日本で正々堂々と勝負すれば良いのではないでしょうか?


ちなみに少し、韓国に運のなかった理由を考えてみると次の記事もう少し苦い味はするでしょうが、国全体とて参考にしていただいても良いのではないかと思います。やや偏った意見かもしれませんが。

ZAKZAKからの引用です。


〜引用開始〜

ドイツに歴史的勝利も「反則大国」として名を残した韓国 ファウル、イエローカード最多記録

2018.6.28

 サッカーW杯で前回王者のドイツを相手に歴史的勝利を挙げた韓国だが、「反則大国」としても不名誉な歴史を刻んでしまった。現時点で、韓国のイエローカード数、ファウル数は出場32チーム中最多となっている。反則の目立つ韓国に対しては批判の声も上がっていたが、最後まで改められることはなかった。



 《太極戦士、世界最強ドイツに完勝》

 《私たちはあなたたちが誇らしい》

 ドイツ戦終了後、韓国メディアのサイトには、韓国の勝利に狂喜乱舞する見出しが並んだ。決勝トーナメント出場こそならなかったが、前回大会で優勝し、FIFA(国際サッカー連盟)ランキング1位のドイツに2-0で勝利したのだから、無理はない。

 だが、フェアプレー精神が尊ばれるなかで、韓国サッカーは極めて異質だ。ドイツ戦でのファウル数は16に上り、4枚のイエローカードを乱発したのだ。ドイツのファウル数7、イエローカード0と比べると、悪質性は際立っている。

 韓国の反則の多さは大会を通じて問題となっていた。2戦目のメキシコ戦では、ファウル数24、イエローカード4枚を記録。メキシコのオソリオ監督が試合後、「審判の判定については話したくないが、韓国のファウルは24回もあった。予防措置が取られることを願っている」と不満を漏らしたほどだった。

 韓国のラフプレーは最後まで改善されず、1次リーグ3試合合計でファウル数は63、イエローカードは10枚に上り、現時点で出場32チームの中で最も多い。まだ3戦目を控えるチームはあるが、ファウル数で30以上の差があり、韓国が「反則王者」として歴史に名を残す可能性は高い。

〜引用終わり〜


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(感想)

それでも今回の韓国の最終戦での奇跡的は未来を暗示的に示すものとしてとても印象に残りました。

韓国にはまだ奇跡を起こせる〜チカラ〜があるのではないでしょうか?