ttkzkn1610のブログ

今後ますます混乱し、崩壊の危機が迫る統一教会に対して快刀乱麻、収拾を目指します。本来の姿に再生させるには、自由闊達な議論のもと、各人の主体的判断による後継者の選択と真のメシア観の確立が最重要課題と確信しています。

シャーロッツビルの暴動の演技者には時給25ドル。

ジョージ・ソロス達がお金をどのように使って反トランプ運動を行なっているかを示している記事が出てきました。

彼らは暴力を煽り、扇動しながら、雇われた人々をデモに駆り出しているのです。

韓国のローソクデモが北の工作であるのと同様にアメリカでは

反トランプ運動は超エリート層の背後にいる超富裕層が仕組んだ共産主義的体質を持つ独裁的支配を目指している運動と完全に連結しているのです。

一部のアメリカ人はそれに気づいています。韓国と違うのはそこですが、煽られた大衆の動きも気になるところです。

ライブドアニュースからの引用です。


〜引用開始〜


シャーロッツビルの暴動の演技者には時給25ドル

* 2017/08/17 09:16

左翼(リベラル)の政治活動(抗議デモや暴動)はどの国もプロ市民(演技者)が時給で雇われていることが分かります。特にアメリカなどはそれがれっきとしたビジネスになるのですからたまげたものです。

アメリカで行われている左翼の抗議デモや暴動はプロ市民(演技者)が大量に動員されています。今回のシャーロッツビルの暴動も同じです。これも偽旗暴動であり、そこで派手に騒いだり暴力破壊行為をすることを生業にしているチンピラが多いのです。彼等は暴れないと欲求不満になり、他に仕事もないので食っていけませんから。

こういう連中をかき集めて現地に送り込み抗議デモや暴動をさせている会社がアメリカにはあります。また、こういう会社にお金を支払って偽旗抗議デモや暴動を派手に行わせているのがジョージ・ソロス、ディープステート、CIA、民主党などです。


http://www.thedailysheeple.com/why-was-this-crowd-hire-company-recruiting-25-an-hour-political-activists-in-charlotte-last-week_082017

(概要)

8月16日付け




先週月曜日からまるまる1週間(シャーロッツビルの暴動が始まる直前まで)、クレイグリスト(Craiglist Incがネット上で運営しているコミュニティ・サイトで不用品の売買、求人、仲間の募集などの広告を個人が書き込める。)に掲載していた広告が疑問視されています。

その広告を掲載したのは、Crowds on Demand(ロサンゼルスにある広告会社で、革新的イベントを専門とし反対抗議活動における扇動者を派遣する会社)です。この会社は、時給25ドルでノースカロライナ州シャーロットのイベントに参加できる演技者(クライシスアクター)とカメラマンを募集していました(内容は以下の通り)。ただそれが平和的な抗議デモなのかどうかの説明はありませんでした。



シャーロットで演技者とカメラマンを募集:

Crowds on Demandは、ノースカロライナ州シャーロットで弊社のイベントに参加できる熱意のある演技者とカメラマンを募集中。 弊社のイベントとは抗議デモやデモ行進です。

弊社は多くのメディアが注目する中で大胆なPR活動を行える演技者やカメラマンを派遣する会社です。

採用する上で最も重視される点は熱意があるかどうかです。やる気のある人材を探しています。

賃金は時給25ドル+ガソリン代、駐車料金、交通費

詳細はこちらをご覧ください。 www.crowdsondemand.com

興味のある方は以下の情報を記載し返信してください。

* 氏名

* 演技者、カメラマン、イメージキャラクター、政治活動家、その他の経験の有無

* いつから働けるか。

* レジメ

* カメラマンの場合はカメラの種類を記載

* 平和的な抗議活動にも参加できるかどうか。

こちらがサイト内の求人募集広告です。


Crownds on Demandという会社は、顧客の要望に応えてアメリカ各地で行われる抗議デモ、デモ行進、暴動に大群衆を派遣する業務を行っています

また、この会社は抗議デモやデモ行進に関する情報をウェブサイトに詳しく記載しています。


この会社のCEOはシャーロッツビルの暴動には関与していないと言っていますが、なぜこのような求人広告を掲載したのか、なぜ昨日に限って求人広告が一時的に削除されたのかについての質問についての回答はありません。

〜引用おわり〜

シャーロッツビルの暴動の背後にCIA、ディープステート、ジョージ・ソロス、ヒラリー陣営が!

アメリカではトランプ大統領に対して非難の合唱が鳴り止まず、凄まじい騒ぎになっています。

長い引用が続くので、読むのが大変な方は最後に亨進師の説教の一部を紹介してまとめとしていますので、それをご覧ください。

また、亨進師のお話が決して推論ではなく、人々に知られていない様々な角度から明かされている“もう一方の真実”であることがわかります。

まず発端となった事件を知らない方のために事件の概要です。


〜引用開始〜


【AFP=時事】ドナルド・トランプ米大統領は16日、バージニア州で発生した白人至上主義者らと反対派との衝突事件について「双方に非がある」などとした自身の衝撃的な発言をめぐり、政界で巻き起こった批判の嵐にさらされた。

(中略)

 バージニア州シャーロッツビルで12日に起きた事件では、南北戦争で南部連合を指揮したロバート・E・ リー将軍の像の撤去をめぐり集会を開いた白人至上主義者らが、対抗デモを開いた人々と衝突。人種差別反対を訴えるデモ隊にナチス・ドイツ同調者とされる男の車が突っ込み、女性1人が死亡、19人が負傷した。

 ニューヨークのトランプタワーで15日に記者会見したトランプ氏は、事件に対する自身の姿勢をめぐる批判に激しく反論し、事件については「双方に非がある」と発言した。

(後略)


〜引用おわり〜


それではジョージ・ソロスやヒラリー陣営の関与に関する記事をあげます。ライブドアニュースの「日本と世界と宇宙の動向」からの引用です。


〜引用開始〜


シャーロッツビルの暴動の背後にCIA、ディープステート、ジョージ・ソロス、ヒラリー陣営が!

* 2017/08/16 10:43

シャーロッツビルの暴動は、アメリカで内戦を勃発させるために仕組んだ偽旗暴動です。いつものことですが

。。。大体、左翼の連中のやることは世界中で同じパターンですからすぐに分ります。

しかも米国民の殆どがこの暴動に関与しておらす関心もありません。勝手にやっていろ、とあきれ顔のようです。

メディアが大々的に報道すればするほど左翼のやらせだということが分かる今日この頃です。彼等の嘘はすぐにバレます。

この暴動もジョージ・ソロスとヒラリー陣営が絡んでおり、ディープステートやCIAによる偽旗暴動です。

彼等はパープル革命として内戦を勃発させようとしています。

また、暴動から内戦に拡大させトランプを排除するのが彼等の狙いでもあります。

しかしメディアや日本のマスコミがどんなに頑張ってねつ造報道や偏向報道をやっても墓穴を掘ることになるでしょう。


http://investmentwatchblog.com/the-radical-left-funded-by-george-soros-planning-more-racially-fueled-attacks-in-seattle-baltimore-and-kentucky/

(概要)

8月14日付け



ジョージ・ソロスから活動資金を得ている極左勢力のテロ集団、Black Lives MatterとANTIFAはバージニア州シャーロッツビルの暴動で、白人国家主義者らを先に攻撃し3人を殺害しました。

今後、彼等は非常に暴力的であり、シャーロッツビル以外の地域でも暴動を起こそうとしています。

また彼等は以前からトランプ大統領に対して殺害の脅迫をしています。


彼等が次に暴動を行う予定の地域はケンタッキー州レキシントン、シアトル、バルチモア、バージニア州リッチモンドです。


彼等と連携して、ねつ造報道の主要メディアは、今回の暴動とトランプを関連付けさせようと躍起になっています。


以下省略


http://beforeitsnews.com/alternative/2017/08/charlottesville-was-cia-coming-home-3543881.html

(一部)

8月15日付け


以下はビデオの概略です。


* シャーロッツビルで起きた暴動は、反トランプのディープステートが指揮するCIAの工作活動です。

* トランプは フリーメーソンの秘密結社(複数)のリーダーであり、他の秘密結社(複数)や諜報機関(複数)と権力抗争中です。

* Awan Brothersスパイ組織が、クリントン、ブッシュ、CIA、サウジアラビア、モサド、麻薬密売及び臓器摘出犯罪組織の繋がりを暴露したため、その報復としてシャーロッツビルで暴動を起こしました。

* 彼等の報復とは、米国内で人種闘争による内戦を勃発させ米国民を人種闘争(内戦)に巻き込むことです。

* CIAが海外(イラン、イラク、パキスタン、アフガニスタン、シリア)で使う戦術の一つは、スンニ派を攻撃し、それをシーア派の仕業にすることです。現在、CIAはその戦術を米国内でも使っています。(白人国家主義者 対 極左テロリストの構図)

* CIAの麻薬密売及び臓器摘出犯罪組織は資金が底をつきかけており、海外での犯罪活動や収入源が激減しています。そのため彼等は活動拠点をコストがかかる海外から米国内に移しました。

* ウクライナで行ったCIAの戦術が現在のアメリカでも実行されています。

* ロシアは、麻薬密売犯罪組織の活動を妨害し彼等の資金源を断つためにアフガニスタンに再進攻すると威嚇しています。

* CIAは海外で骨抜きにされてしまい、やむを得ずアメリカに帰還することになりました。その結果、アメリカでもブローバックが起きており、スパイ機関 対 スパイ機関の内戦が始まりました。

* 米国民はCIAが海外においていかに恐ろしいことをやってきたかを突然知ることになります。

* バノンはトランプのホワイトハウス・チームから外されます。


〜引用おわり〜


少し大事な点を抜き書きします。


「この暴動もジョージ・ソロスとヒラリー陣営が絡んでおり、ディープステートやCIAによる偽旗暴動です。

彼等はパープル革命として内戦を勃発させようとしています。

また、暴動から内戦に拡大させトランプを排除するのが彼等の狙いでもあります。

しかしメディアや日本のマスコミがどんなに頑張ってねつ造報道や偏向報道をやっても墓穴を掘ることになるでしょう。」



「* シャーロッツビルで起きた暴動は、反トランプのディープステートが指揮するCIAの工作活動です。

* トランプは フリーメーソンの秘密結社(複数)のリーダーであり、他の秘密結社(複数)や諜報機関(複数)と権力抗争中です。」


このような記事の主張は亨進師のこれまでの主張を裏付けるものの一つです。

反トランプの運動の多くはヒラリー陣営と組んだ著名な投資家ジョージ・ソロスが資金を提供しているようです。それでは亨進師の説教の一部をご紹介します。


サンクチュアリnewsからの引用です。(翻訳などありがとうございます。)亨進師の説教を抜粋します。


〜引用開始〜


奴らは内戦を開始した-8月13日英語説教「王国のカオス」(その2)



「彼らの作戦行動の全貌をみることができます。しかしトランプに勝つことはできないでしょう。たとえ、シリコンバレーやハリウッドの有名人を巻き込んだとしてもロスチャイルド銀行団や、ソロスがことごとく資金を出したとしても、あらゆる過激派と手を組んだとしてもトランプを打ち負かすことはできません。地球の最悪の中の最悪な連中、文字通り独裁的で権威主義的な政府やUNなどの組織は国際共産主義を支援しています。」



「左翼は何年も前から人々に暴行を加えてきているのです。去年一年間だけでも、ジョージソロスが資金提供している「ブラック・ライヴズ・マター」運動、ムーブオン・ドット・オルグ、オープン・ソサイエティ、そして「女性の行進」の首謀者であるリンダ・サーソン、これらは政治工作グループです。国家の敵だというのです。私やあなたの敵であり、神の国の敵なのです。そこに金を流しているのが世界でも最悪のサタン主義者(ソロス)です。

自分でユダヤ人だといっていますが、14才から18才までヒトラーのために働いていたといいます。ユダヤ人を捕まえては強制収容所に送っていたというのです。」


「CNNなどは一言も報道しません。ジョージソロスが資金を出している組織が無残にも警官殺しをしているというのに。全く馬鹿げた話で、呆れ返る話です。」

「お盆」が終わって。次の「正月」はどのように迎えるでしょうか?

お盆も終わりましたが、昔から、盆と正月ということばがありますように、お盆というのも正月と並んで、何となく一年の中の節目をいただいたような気持ちになります。

無事に節目を迎えられたという意味ではめでたいともいえますし、心を清めて、新たな出発ならような気分になったりします。

何故か今年は私にとっても、大げさにいえば日本にとっても大きな節目の年になりそうに思います。

もちろん北朝鮮動向に目が離せない状況ですが、同時に後ろの中国の動向も気になるところです。

今のところ、無事お盆を終えたわけですが、次に来る正月が「無事」と言えるかどうかはわからない、風雲急を告げる事態かもしれません。

うまく超えられたとしても、その平和の延長はさらなる危機を招くかもしれません。

つまり、備えあれば憂いなしということですが、さてどのような備えが必要なのかは情勢次第で柔軟な対応が必要なのだと思います。

今年が無事越えられたとすれば、来年中にはそれでも北朝鮮はアメリカの東海岸、ニューヨークやワシントンを射程に収めるICBMを完成させることでしょう。それはもう動かしがたい“想定内”事実です。

その実戦配備が近づく時、危機はMAXとなりますが、その時までに外交的努力(今もしていますが)が成功する可能性は想定内ではなく、かなり危ぶまれています。

しかし、だからと言って軍事的選択が取れるかというと今も懸命にシュミレーションなどに取り組んでいるようですが、リスクが大き過ぎて不可能となる公算は大きいと思われます。

もちろん、外交や軍事面とかでの圧力で北朝鮮の暴発や内部崩壊もないとは限りませんが、これまでの経緯からすると確率は高いとは言えないような状況です。

結局アメリカは北朝鮮との交渉に応じるしかないでしょう。その交渉は簡単なものではありません。有名なのは第二次世界大戦前のヨーロッパでナチスドイツの横暴を許して、結局次々とナチスドイツの要求がエスカレートして、最後は大戦争の大災禍を招いた過去があるからです。

また北朝鮮も過去に国際間での約束を反故にして、核開発を(秘密裏にもしくは公然と)続けてきた約束破りの前歴があります。

結局、ナチスドイツの時と同じく、北朝鮮の国家としての意志や目標がどこにあるかということです。そして彼らは政権が倒されるまでそれを捨てることがありません、

少なくても日本では北朝鮮の国家目標が何であるのかという議論が全くありません。

単に表面的な動向を伝えるだけで「最終的に」何を目標にしているのか知ろうとしません。

北朝鮮はアメリカを交渉のテーブルに乗せて自分達の体制の保証を求めるという言い方をします。

何だそれだけのことかというわけで対話も可能だというわけです。アメリカでもテイラーソン国防長官あたりは北朝鮮の「体制転換を求めていない」などとあくびの出そうなことを言っています。

北朝鮮が現体制の存続を保証しろとは「韓国は自分のもの」と言っているに等しいのです。

これほど明確なことはないのに世界中が考えたくないというか、自分達との違いがわかっていないのです。

国家にも目標が明確にある!国など世界中を探しても北朝鮮しかありません。揺るぐことなく金王朝三代をかけた命がけの目標なのです。

国民が飢えて餓死者が何百万人出てもミサイル開発を続ける国など世界中北朝鮮以外ありません。

今は餓死者はさほど出ていないようですが多くの国民は飢えています。厚遇されてきたといわれる軍隊ですら、飢えていると言われています。

このような国の「真実」を想像することができないのが西側の指導者や国民なのです。

彼らの国家目標は南北統一しかありません。同胞とはいえ、韓国民とは全く違います。

そのような北朝鮮の体制を保証するとは彼らが望む南北統一、すなわち国家統一は絶対的目標であり、国民すべてが飢えても死んでもすべきことを保証せよとなるのです。

少なくてもそれに協力するか、決して邪魔は許されないことなのです。

北朝鮮という国家を認めるということは国家目標としている北朝鮮中心の南北統一を認めるということ同義語です。

従って在韓米軍の撤退を要求することは間違いありません。

そしてそれこそ文在寅がやりたいことであり、その時北朝鮮との交渉は結局、韓国は北朝鮮と相通じる関係になるしかありません。

文在寅は北朝鮮に韓国を売り渡す最大の功労者となるのです。


その時アメリカはどうするでしょう?アメリカに届くICBMを廃棄する代わりに在韓米軍の撤退を受け入れる可能性もあるとみてもいいでしょう。

韓国民が望めばそうなりますが、韓米が受け入れなければ、韓国、日本はアメリカと北朝鮮の核に挟まれた、極めて不安定な、状態に置かれます。文在寅は北との交渉と称して北寄りの政策を進めればアメリカとの軋轢が大きくなります。

アメリカは最終的に、アメリカ、韓国の世論次第でしょうが、韓国を手放すこともありえるでしょう。

それでとりあえず、平和は確保できるでしょうか?

たとえ、韓国内にそれに反対する立場の国民がかなりいたとしてもアメリカが見捨てれば、何もできず、弾圧され、迫害されてしまうだけでしょう。

アメリカは北朝鮮にアメリカに届くICBMがあるのでまず介入はできません。

このような想定は十分可能だと思います。

韓国は過去に日本との併合を受けいれました。

もちろん武力を背景にしているとはいえ、受け入れるしか選択はなかったのでしょう。

韓国は北朝鮮の核とソウルに向けられたミサイル、長距離砲の前に北朝鮮の要求を呑むしか選択はなくなります。

韓米同盟が生命線、在韓米軍が命綱ですが、北朝鮮の核の脅しが現実のものとなる(すなわちICBM完成、)を目前とする今年の年末から年始にかけて、どのような選択が可能となっているのでしようか?