ttkzkn1610のブログ

今後ますます混乱し、崩壊の危機が迫る統一教会に対して快刀乱麻、収拾を目指します。本来の姿に再生させるには、自由闊達な議論のもと、各人の主体的判断による後継者の選択と真のメシア観の確立が最重要課題と確信しています。

二代王の鉄の杖こそ天一国の扉を開き、それを相続すれば私たちの国も救われることでしょう!

いうまでもなく天の摂理の中心は真の父母でありその唯一の後継者は文亨進師です。

それではその善天宙的中心者とは全ての悪に打ち勝つ立場であるということになります。

その真の父母の勝利を相続され、その継承と相続のそしてその発展の起点に立っておらられるのが二代王としての文亨進師であります。

亨進師はアメリカに行かれてサバイバルのあらゆる実地的体験を重ねられ、また格闘技の習得を最優先のごとくされてこられました。


なぜか、世界が滅ぶような局面となっても生き残り、摂理を進めるための準備をされました。

ですから時には実体的に命がけでサバイバル訓練(たとえは氷点下10度以下の山中で火打ち石で火をこ起こせなければ凍死する可能性があるとか)をされました。

もし核戦争が起きなければ、そのような訓練は必要なかったという人もいるでしょう。

しかし、常に最悪を考えて準備をされます。

一般的に私たちも核戦争の確率がゼロではないことは知っています。しかし、それを念頭において準備している人はあまりいないのも事実です。

お金持ちは核シェルターを作るかもしれません。

なぜそのような最悪を常に想定されて準備されるのでしょうか?


それは天宙の中心の位置におられるからです。

あらゆる悪の試みを受けるからです。

たとえば、核兵器で脅されれば、韓国も日本も屈服するしかありません。いかなる脅しにも屈しない立場に立つためにはあらゆる脅しに対して準備がなければなりません。

悪は人を恐怖に陥れてコントロールします。

独裁者のやり方を見ればわかるはずです。

わたしたちは真の父母と同じ基準で天国に行くことはできません。

たとえば、氏族メシアを勝利して、真の父母の天宙的、世界的、勝利を相続する立場に立って天国への道が切り開かれます。あくまでも真の父母の勝利を受け継ぐ立場に立つというギリギリの恩恵であったということです。

真の父母の勝利は絶対基準ですがそれを相続する幹部や子女は相対的です。

しかも、真の父母のうちの一人真の母の立場にあった方が倒れました。メシヤとしての真の父母は本来真の父お一人です。真の母は真の父の勝利を相続することで真の母になられます。

ところが真の母はその使命を見失い、真の父の相続者であられる亨進様を追放されました。

韓国はもちろんですが、世界の運命は大きく狂いました。

ただ単にか二代王を韓国から追放したというのは家庭にある親子ゲンカのように見る家庭連合の見方はあまりに表面的です。

それは天の血統を無視して王の王という位置を奪い取った(簒奪)行為です。それは幹部に取り込まれて誤ったとみておられて、救い出そうとされましたが、完全に反逆する立場に立ってしまわれました。

いわゆる韓氏オモニの呪いの始まりです。

真の父の立場であった文鮮明師の代わりに天一国憲法を発表され、また天一国に入る道筋を決められたのは二代王ですが、それは同時に真の父である文鮮明師の決定と同じ意味があります。

それを認めないとすれば、文亨進師を真の父の真なる後継者としては認めていないことになります。自分の都合で家庭連合から離れてサンクチュアリに移られたとしても、家庭連合の考えを受け継いだものとなってしまいます。

あくまでも二代王を文鮮明師の後継者として悔い改めて選んだのであれば、天一国実現する道筋も受け入れなければならないでしょう。

天国までの道の途中に天一国があります。真の父母とその後継者が王となる国です。

その天一国の真髄は変わらないはずですが、二代王がアメリカでその位置に立たれて、摂理的中心国家が、韓国からアメリカに移り、天一国憲法はアメリカ合衆国憲法を下地にしたものとなりました。

もし文鮮明師が地上におられた時に発表されたならば、同じものになったかどうかはわかりませんが、いずれにせよそのようなものとなりました。


天一国は天国への道筋です。

天一国では麻薬も銃も合法化されると二代王は語られました。

万一、隣人が麻薬の常習犯でしかも武器として銃を持っていたらどうしますか?と問われました。

天一国の住民は銃で武装しておかねばなりません。

それも最低でも強盗になるかもしれない隣人以上の武器でなければなりません。もちろん一人で戦うのではなく、その町や村で住民たちによる平和警察、平和軍が組織されていなければなりません。その村ならば、その村で平和軍、平和警察を住民の手で組織して悪を封じ込めなければなりません。

あらゆる悪に対応できなればなりません。

メシヤが世界的天宙的レベルでの悪に戦い打ち勝つ内容があるようにわたしたちの

天一国には、自分たちの家庭、氏族、地域住民を悪から守らなければなりません。

悪人に殺されたり、女性たちがレイプされてはならないのです。

日本や韓国では国家が私たちの代わりに守ってくれていると思っています。

しかし、今現に韓国では共産主義者、文在寅の政権ができているではありませんか?共産主義の世界、独裁者の世界に無法がはびこらない保証は全くありません。

国家が悪にならない保証はありません。

より善を求めて、より神を求めて、より信仰の自由を求めて。あの大英帝国からさえも四百年近く前に宗教的迫害をのがれてピルグリムファーザーズはアメリカに逃れたではないですか?

イギリスからの独立を求めて、それを達成するには銃がなければなりませんでした。

20世紀のイスラエルの建国ももちろんそうでした。

その歴史ゆえにアメリカはアメリカ足り得ていますし、福音派などのキリスト教右派はトランプ大統領を熱烈に支持しています。

またあくまでも隣人が悪人であったとしても平和警察、平和軍の武器は身を守るためのものであって悪人が改心するのはいうまでもなく武器の力ではなく(真の)愛の力あるいは原理(真理)の力であることは明白です。

地獄を実体で解放する者であってこそ、メシヤの勝利を相続できるのです。

鉄の杖(AR-15)を持つこと(実際に持てなければその気概を持つこと)は天一国の記念すべき橋頭堡となるのでしょう。

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