ttkzkn1610のブログ

今後ますます混乱し、崩壊の危機が迫る統一教会に対して快刀乱麻、収拾を目指します。本来の姿に再生させるには、自由闊達な議論のもと、各人の主体的判断による後継者の選択と真のメシア観の確立が最重要課題と確信しています。

中国がアメリカを乗っ取ろうとしています。

中国は日本乗っ取りだけでなく、すでに米国にスパイを浸透させ、米国乗っ取りまで画策しています。

ライブドアニュースの「日本と世界と宇宙の動向」から引用です。(見出しは黒頭巾)


〜引用開始〜

中国によるアメリカ乗っ取り…スパイ活動の実態

• 2018/06/23 10:21


[ 日本の社会に中国スパイが,,,, ]


日本でもずいぶん前から言われてきたことですが。。。日本、アメリカそして世界中で中国人スパイがスパイ活動を行っています。

トランプが中国との貿易戦争を勃発させている中で、ホワイトハウスは、アメリカ国内にいる大量の中国人スパイにより大きな被害を被っていると発表しました。


日本にももちろん大量の中国人留学生や企業労働者が入り込んでいます。東京などは中国人だらけです。

何しろ政府は外国人留学生や労働者を熱烈歓迎していますから中国人スパイが入り放題なのです!

日本の大学は学生不足を解消し経営を維持するために、中国から大量の留学生を受け入れています。

しかも日本の納税者の血税を使って彼らに豪華な補助金を与えるという特別待遇でです。

大学だけでなく大学院にも中国人研究生が大量に蔓延っています。

また有り余るほどの中国人教授(高給取り)が日本の大学で反日左翼共産主義洗脳のために教鞭をとり学生を洗脳しています。

人手不足が深刻な日本の産業界は、優秀な中国人を大量に雇っています。企業のR&Dにも中国人が「活躍」していることでしょう。ただ、彼らの活躍の多くがスパイによる功績ですが。

日本は中国人スパイにとって世界一のスパイ天国です。しかも政治家の多くが中国とつるんでいますから、中国人のスパイ活動が発覚しても見て見ぬふりです。


日本の大学や企業に潜入している中国人スパイは、日本社会に溶け込んでいる(日本のルールを守る)良識ある学生や社会人のふりをして、スパイ活動を継続しています。彼らはスパイ活動を楽しみながら、日本政府からは補助金を、中国政府からは潤沢な活動資金をもらっているのでしょう。

中国人が非常に多く入り込んでいる大学や企業(工場、ホテル、旅館、観光施設、娯楽施設も含む)はそのうち必ず潰れると私はみています。そして潰れた後に中国がそれらを次々に買収し日本を乗っ取ります。

大企業のシャープは台湾系の企業のふりをした中国人経営者の中国企業に乗っ取られました。

マスコミには報道されていませんが、多くの日本企業が中国系企業やオーナーに買収されていると思います。


[ 米国をも“盗む”中国スパイ ]


問題は、中国政府と背後で繋がっているのがディープステート、影の政府、民主党、共産主義のイルミです。彼らは中国による世界支配を通して世界を完全支配するNWOを狙っています。

トランプによる中国との貿易戦争は、ディープステートと繋がった中国経済を破壊する目的があるのでしょうか?

ただ。。。その前にアメリカ経済が破壊されたらどうするのでしょうか?

http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2018/06/white-house-releases-bombshell-chinese-spy-manifesto-keep-your-eye-on-china-2929281.html

(概要)

6月22日付け


ホワイトハウスが中国による国内外のスパイ活動の実態を公表しました。彼らはアメリカ国内のあらゆる場所でスパイ活動を行っています。


ホワイトハウスが中国のスパイ・マニフェストを公表しました。

FBIは中国人がアメリカのあらゆる場所でスパイ活動をしていると警告しました。


2018年6月に発行されたホワイトハウスの貿易製造政策報告書(一部)によると、

中国は、俳優、留学生、教授、企業の従業員、他を装ったスパイを大量にアメリカに送り込み、アメリカ各地でアメリカの最先端テクノロジー、秘密情報、資金、その他を盗み続けています。

中国の世界的な経済侵略により、アメリカや世界の企業のテクノロジー、取引に関する秘密情報、ビジネスプロセス、知的財産、他が脅かされています。アメリカの取引に関する秘密情報が中国に盗まれたことで1800憶ドルの損害が生じました。

中国によるサイバー侵略で、米企業はビジネスの機密情報(IPアドレス、取引に関する情報、技術データ、交渉の立場、センシティブな所有権に関する内部の重要なやり取りなど)が盗まれています。


[ 世界支配を目指す中国は米国乗っ取りを企む ]


中国は、包括的長期産業戦略を実行し世界支配を目指していることが明かになりました。

その戦略の最終目的は、重要テクノロジーや製品の製造や設計に携わる国内外の外資系企業を中国企業に乗っ取らせることです。

中国の産業政策とは世界中のテクノロジーや知的財産を導入(盗む)→吸収→再導入するということですが、そのやり方は、アメリカのあらゆる分野に中国人スパイ(盗人)を潜入させ、物理的に盗み出したり、サイバー攻撃で盗み出したりしています。彼らは言い逃れをしてスパイ活動を否定します。


ホワイトハウスは中国がアメリカ国内で何をやってきたかを全て暴露する必要があったのです。中国の経済侵略により米国民や米ドルが深刻な被害を受けています。

ペンタゴンも、アメリカの警察が中国人スパイのスパイ活動(盗み)を十分に追跡、捜査、検挙できずにいると報告しています。

その理由の一つとして、米企業の多くが中国人の従業員(スパイ)から被害を受けたことが明かになれば彼らのビジネスに悪影響を受けるとして警察に通報するのをためらっているからです。

被害を受けた企業がやれることは中国人従業員(スパイ)を解雇することしかありません。

企業側は、企業が中国人スパイからの被害を政府に訴えても、政府は中国に対して訴訟を起こすことなどできないと思っているからです。

もちろんその通りです。中国は共産主義国家です。中国に対して訴訟を起こすことなどできません。

中国はやりたい放題です。誰かが中国に大打撃を与えない限りはやりたい放題なのです。

2015年にオバマと習はスパイ行為に関する協定に署名しましたが、何の役にも立っていないどころか、中国のスパイ活動は益々悪化しています。


FBIによると、中国人スパイは表向き留学生や教授としてアメリカの大学に潜入し大学内部でスパイ活動を行っています。彼らはアメリカの高等教育制度をうまく利用し、大学の重要資料、技術手法などを次々に盗んでいます。

彼らのスパイ活動によりアメリカは何千億ドルもの損害を被っています。


中国による米企業乗っ取り方法とは、多くのスパイを米企業に送り込み(就職させる)、そこでスパイ活動を行なわせながら米企業を破産させた上で米企業を買収しています。

中国がアメリカで使っている資金の95%は米企業の買収用です。中国は米テクノロジー企業を支配するためにシリコンバレーにある多くの企業を買収しています。

〜引用終わり〜


これまでも何度も指摘してきましたが、北朝鮮をめぐる韓半島問題は中国抜きに解決はあり得ません、

中国との戦いはすでに貿易戦争という形で信仰していますが、短期的な混乱を恐れるのではなく、中長期的な視野で中国が米国を凌いで覇権を確立しようとしていることを知らなければなりません。

もちろん自由貿易のルールの中での公正な競争なら良いのですが、不正かつ不公平なやり方で(例えば産業スパイもそうですが)で米国に勝とうとしています。

共産主義ももちろんですが、独裁的開発、強引な独善的自国中心主義は結局は世界を破滅に導きます。

ビジネスつまり金儲けでは中国との付き合いをしたがる産業界ですが、中国のような政治体制、社会体制が良いはずもありません。

中国との戦いはすでに始まっています。

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