ttkzkn1610のブログ

今後ますます混乱し、崩壊の危機が迫る統一教会に対して快刀乱麻、収拾を目指します。本来の姿に再生させるには、自由闊達な議論のもと、各人の主体的判断による後継者の選択と真のメシア観の確立が最重要課題と確信しています。

聖和三周年、韓国は滅びの道に入りました。

イエス様の時、洗礼ヨハネを始めとするイエスに従う人々が不信したため、イエス様は十字架の道に行かざるを得ませんでした。イスラエル民族は滅び、世界を2000年彷徨いました。お父様がイスラエル修道院の金百文に受け入れられず、北韓に渡られた時、さらに準備されていた人の不信により、興南に行かれました。その結果、韓国動乱が起こり、南北が分断されました。


今お母様を中心とする統一教会、家庭連合がお父様から離れ、お父様を無視し始めとすることが正しいならば、どのようなことが起こるでしょうか?亨進様は審判が始まると言われました。どのような審判でしょうか?国と民族が困難な道を行くということです。それはすでに世界摂理も進んでいますので、世界も間違いなく巻き込まれるでしょう。


それを正確に予測することは困難ですが、今起きている現象とお父様のみ言葉から推測できるでしょう。お父様の聖和三周年を過ぎれば、やがてその危機は明確になるでしょう。私は以前からそのような危機を考えてきました。それ故、亨進様が聖和三周年後の審判を予言された時、まさにその通りと感じて、矢も楯もたまらない思いで慣れないプログを始め、プログ村に参加しました。


世界はいやまずは日本が滅びの道に入って避けがたい苦難の道が待っています。しかし、ここ2年ほどのあいだに韓国の方から先に滅び出していることに去年あたりから気付き始めました。なぜ韓国はそのような道を行こうとするのか、どうなっているのか?訳がわからない、一体どうしてなのか?韓国政府がこのようにおかしいのはアベルである統一教会、家庭連合がおかしいのではないかと思い始めました。カインである政府の責任はアベルにありアベルの実状がカインに反映することはよくわかっていました。


今年になって亨進様の説教をお聞きするようになって辻褄が合い始めました。韓国は滅びの道にやはり入ってきたのです。それは原理的に考えても、本来の相対である日本を攻撃し、中国に著しく傾いています。今のままでは間違いなく中国が倒れる時、それは共産党政権が崩壊する時ですが、韓国も共に倒れるでしょう。中国はもはや北の将来を悲観的に考えています。やがて北の独裁体制が崩壊することを予測し、韓国に布石を打っています。ということは韓国を通して北をコントロールすることさえ視野に入れています。つまり中国は北と南の両方から韓半島をその影響下に置いて、その先は日本をコントロールしようと考えています。



北朝鮮と中国は運命共同体です。そのことの詳しい説明は後日に譲りますが、何れにせよ中国は北をコントロールできません。そこで、韓国経由で北をコントロールして南北統一後の韓半島を中国の傀儡政権を作ることが中国の狙いなのです。その先は日本がターゲットです。


今も昔も韓半島は日本の生命線です。お父様はそのことを何度も強調されました。私は統一教会のこの問題を少なくとも心情として背負うことを決意をしました。

サタンに翻弄されていく韓国を見ながら、統一教会にサタンが入っているに違いないと感じたときには亨進様がお母様を救い出すと話されたことがわかりました。


神よ真のお母様を本来の女王の位置に救い給え。そして韓国を本来の主の国に立ち戻らせ給え。と祈らざるをえません。


韓国を救う道はお母様を中心とする統一教会を救う道であり、神様と真のお父様をお支えする道であり、天運がもたらされる道なのです。

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。