ttkzkn1610のブログ

今後ますます混乱し、崩壊の危機が迫る統一教会に対して快刀乱麻、収拾を目指します。本来の姿に再生させるには、自由闊達な議論のもと、各人の主体的判断による後継者の選択と真のメシア観の確立が最重要課題と確信しています。

トランプ新大統領はマッカーサーの再来になれるのか?

さて、日本の今後ですが、神様が日本に対してどれくらい希望を持てるかにかかっていると考えています。

韓半島はアベルとカインに分断されています。そのアベルである韓国がカインである北朝鮮に飲み込まれようとしています。日本はエバすなわち母の国にあたりますが、カイン、アベルを一つにすることとに失敗した立場になります。

マクロ的にはそうなりますが、ミクロ、においてはアベルである亨進様とカインである国進様が一体化されて長男の立場または善の天使長の立場である米国におられます。そしてそのアベルカインを助ける天使長の中の天使長であるトランプが立ちました。

そこで本来のマクロ的なアベル、カインである韓半島を助けて善の立場で一体化させなければならないはずです。

本来ならば、平和裡に理念や経済的交流を通してアベルの韓国を中心として、韓半島は統一されるべきでした。

しかし、どうやらかなりむずかしい状況となりました。むしろ悪のエバ、母の国中国を中心とした、カインの北主導による韓半島の統一が実現する可能性が強くなりつつあります。

光復節すなわち韓国解放後、韓国キリスト教の失敗により、韓半島が南北に分断が固定化し、真の父が、ご自身の家庭を犠牲にして、北韓すなわち今の北朝鮮に単身渡られ、凄まじい迫害、拷問の末、興南に行かれる結果となりました

そして、四年前、家庭連合の失敗により、正統なその後継者である亨進様がアメリカに追われ、再び北朝鮮が韓国をその支配下におさめる方向になりつつあります。

歴史は繰り返します。真の父を北から解放したのはマッカーサーでしたが、その役割、すなわち韓国を救う使命をトランプ新大統領に期待せざるを得ないのでしようか?

二代目王様、すなわち真の父の後継者を韓半島から追放してしまったその立場で今の現状で後のマッカーサーを韓国に遣わすことができるか、またそれを韓国、日本は望むのか?

軍事力を伴わない方法がほとんどむずかしくなりつつある中で、果たして軍事力を伴う方法を選択肢として選べるのか?

行動力を、そして乱暴に見えてもあらゆる選択肢を実行可能のする男が自由世界のリーダーに選ばれました。二代目王様を中心としてこのリーダーとともに解決に向けて全精力を注がれるのではないかと思います。

この危機に東アジアは軟着陸はできるのか?どの程度ソフトランディングのや可能性をもたらせるか?

韓国は中国と亀裂が深まり、日本に近づいて来たのが一昨年暮の慰安婦合意でしたが、今や完全に反日の渦の中に飲まれています。

亨進様は韓国についてはほとんど触れられなくなりました。しかし、日本は主の祖国、韓国を見放す立場に立てるのか?むずかしいのは確かです。しかし、最も難しい、誰もが困難に思うそのことに責任を持つのは人間の意志による5%の責任分担出ないのかと僭越ながら考えます。私は神様の関心が韓半島から遠ざかりつつあるのか?なと感じています、

韓国は、韓国の自力で助かる道がなくなったと見ています。 六十六年前、マッカーサー率いる国連軍が、韓半島の救出をしました。

再びそれは起こるのか?朴大統領退陣すれば、今の野党が政権を取りそうで、もはや彼らは中国に取り込まれつつあります。あと一年が勝負ですが、今年半ばには政権交代が行われるのはほぼ確実です。

日本が韓半島を救うため必要なそして可能な蕩減条件とはなにか?

日々それを考えて自問しながら、感謝する生活を送っています。

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