ttkzkn1610のブログ

今後ますます混乱し、崩壊の危機が迫る統一教会に対して快刀乱麻、収拾を目指します。本来の姿に再生させるには、自由闊達な議論のもと、各人の主体的判断による後継者の選択と真のメシア観の確立が最重要課題と確信しています。

サンクチュアリ対策1デイの感想です。

この前の家庭連合の友達からのメールから引用です,


(引用開始)

松濤本部は当初

各地区ごとでの学習会予定だったみたいです---

しかしながら地区長会議での要望で急遽今日のスケジュール(全国一斉半日学習会)になった様です。


本部と現場地区との家庭連合から見た危機認識乖離が有る様に私には感じられました

何処も!如何なる組織も本部と現場は乖離有り


統一原理で語るところの真の組織体制には程遠い

統一原理曰く(アベル圏とカィン圏の完全一体化)が摂理進展のすべてのKEYなんだが。

(引用終わり)


いろいろ大変そうです。まあ地区長さんのなかには私からグーのねも出ないほどやられてこりごり?している方もおられるので各地区ではやれないとおっしゃるのも無理はないでしょう。

その詳細などの情報についてはまたいつかお話しします。大阪では昨日 は中和文化祭もあり、サンクチュアリ対策ともういいやという人も多いので、1デイの感想はこれからですが、つまらなかったらしいです。

先ほどの方の感想を一つとしてあげておきましょう。

(引用開始)

サンクチュアリィchの指摘に対する 反論形式のDVD映像だったです


何人かの方々のは(zzz)状態でした


太田氏がDVD上の反論文面を読む形での進行でしたし---知らない方ゃ関心なぃ方という表現は変ですがNET上での情報皆無な方は初めて耳にする事やんか‼️的に捉えられたのではないでしょうか?だから自然と眠くなるのは致し方無いなぁ〜


サンクチュアリィ人とは接触✖︎ 情報拡散✖︎ 他---なんと言うか北朝鮮 支那 みたぃな手法で見るな 聞くな 喋るな NET検索✖︎ 触らぬ神に祟りなし的指導方法---としか出来ないのかなぁと自分は捉えました


三男様に関しては情報皆無

七男様のみに対する情報ばかりでした


(黒頭巾さんも)南大阪支部長としまして写真付きで紹介されていました

(光栄です〜黒頭巾)

救命ボートか?いやフェリーくらいなら。

サンクチュアリー南大阪教会からの報告です。


嬉しい話が次々来ています。先月入会された方から自分の今のご自宅を教会に使ってもいいですよ。というお話がありました。以前家庭教会として食口が集まったこともあるそうで部屋を続きにすれば30人は入れますとのこと。

駐車場も心配なく、駅から徒歩10分くらいということで、検討してみますとお答えしました

またサンクチュアリ家庭同士で二世祝福に向けて家庭交流も始まったとのこと。暖かく見守りたいものです。

中には今まで夫婦の関係が冷たかったりいまいちしっくりしてなかったりしていたのが、心情が近くなってラブラブになってきましたというご夫婦が次々と現れています。

まさにサンクチュアリを通してお父様の勝利圏の恩恵が身近に現れてきました。さらに力強く亨進様を先頭にサンクチュアリを力強く推進していきましょう。

現家庭連合はまさに沈みゆくセマウル号です。傾きつつあるのに「大丈夫です。今のまま留まってください。」というアナウンスが今日も今1デイセミナーでなされています。


救命ボートを用意しなければなりません。中にはボートではダメだ。フェリーくらいにならないと危なっかしくて乗れないとおっしゃる方もおられます。

皆さん、立派な救命ボートに、いやフェリーにしましょう。豪華客船はちょっと無理かもしれませんが。一緒にやってみようという方募集中です。

明日11月1日日曜日はサンクチュアリ対策1デイセミナーです。

ある家庭連合所属の食口からの御意見です。11月8日日曜日のサンクチュアリ対策特別1デイセミナーについて。


(引用)

家庭連合が信徒の身辺調査してるみたい❗️だって感想文記入でしょ!


名古屋 70 鹿児島70余 四国40余---堰を切ったように雪崩が崩落する如く

家庭連合 箱物施設 維持困難を懸念してるのか

信徒の信仰感 信仰心 主に対する忠誠心を見極めたいのか--信徒減少=献金総額低下=箱物施設維持困難

これらを懸念してサンクチュアリィchに対する傾向と対策の學びがサンデーサービスの代わりとは‼️

黒頭巾blog 多忙中で更新なかなか?かなぁ〜

(引用終わり)


組織固めに必死なご様子です。そのうち亨進様のお写真の踏み絵もあるかも。まるでキリシタン迫害の江戸時代へ遡ったのかと。もうじき決壊する堤防に必死で土嚢を積んでいるように見えます。いずれでせよ堤防は決壊し、食口たちは洪水に呑まれるでしょう。気付くのが遅すぎたとなりませんように。