ttkzkn1610のブログ

今後ますます混乱し、崩壊の危機が迫る統一教会に対して快刀乱麻、収拾を目指します。本来の姿に再生させるには、自由闊達な議論のもと、各人の主体的判断による後継者の選択と真のメシア観の確立が最重要課題と確信しています。

トランプはアメリカのヒーローであり。世界の英雄です。

トランプは英雄であり、まさにヒーローです。日本ではマイナスイメージのレッテル貼りが横行していますが、それだけに声を大にして叫ばなければなりません。なぜなら彼は困難な悪との戦いに屈せずやり遂げ結果を出したのです。

彼は徹底的に悪と戦い、どんな不利な状況でも諦めず、やり抜き勝利したのです。彼は卓越したビジネスマンであり、そうであるために徹底した合理主義者です。かなり、率直であり、不実なものを遠ざけて、真実を追求しました。何故そう言えるか?彼は胡散臭い人物として、人種差別主義者、女性蔑視者、格差や現実に不満を持つ人々に憎しみを煽る者、社会に分断と亀裂を招く者としてレッテルを貼られてきました。

決定的に多くの敵を作りました。そして一年以上の世界最大のしかも最もネガティヴキャンペーンのひどい選挙戦を戦い抜きました。嘘と本当の入り混じった女性問題、性差別者としての非難を浴びました。

しかし、結局は結果はあれ以上出ないのです。離婚経験もありますが、家族との信頼は厚く、酒もタバコもやらない節制と超人的な戦略を身につけています。アメリカ大統領選がどれほど日本でいうところの”身体検査”、つまり暴かれるだけ暴かれるということがひどいかということです。史上最低、最悪のマイナスイメージの掛け合いつまりネガティヴキャンペーンがあってそれを見事に超えてきたのです。

お金持ちの御曹司でしかも絵に描いたようなアメリカンドリームの体現者であり、大資産家ですから品行方正ばかりではないでしょう。

しかし、巨大な悪に挑戦し、不正な不合理なシステムと戦ったのです。巨大な詐欺連合の壁をハンマーで叩き続け風穴を開けたのです。

ニューヨークタイムズはヒラリークリントンの悪事の情報を持っていますが、彼らはヒラリー支持の立場からそれを開示しようとはしません。

クリントン財団は慈善事業を装い、不正に金を集め、また中国、ロシアといった敵対的な国々からの不正な寄付を集めてマスコミ、政、官、財の賄賂に使いました。わずか10%しか慈善活動には使われていないと判明しているそうです。

国務省と結託してリビアを壊滅させ、イスラム過激派に武器が渡ることを手助けし今のISに成長させることに加担してきました。オバマ、ヒラリーは戦争犯罪人として処罰される可能性があります。

失政ではすまない犯罪に手を染めています。特にヒラリーはこれから逃げ惑わねばなりません。一説には犯罪人引渡し条約の結ばれてないカタールに多額の金を移して逃亡する用意をしているようです。

証拠隠滅をずっと計ってきたかつての権力者の哀れな末路をみることになるのでしょうか?

詐欺連合に鉄槌が下されました。そして、ヒラリーの敗北宣言の会場があのニューヨーカーホテルだったというのも単なる偶然でしょうか?

本来アベルとしての責任が重い家庭連合にもやがて審判の鉄槌が降ろされるでしょう。

心して審判を待ち、準備して行かねばなりません。

もし、二代目王様が立っておられなければ、この勝利も無かったでしょう。ましてやこのような事実を知ることもなく、マスコミの論調に汚染されていたに違いありません。もう一度天のお父様と真のお父様と三代王権に感謝します。世界の救いに希望が湧きます。

さらにヒラリー詐欺連合たちの悪事が暴かれ、トランプの勝利が讃えられるべきです。

そして私達もさらに勇気持って家庭連合が悪に染まり、サタンの手に落ちているかを訴えてサタンが活動できないようにすべきです。家庭連合を通してサタンが強い力を発揮してきたのです。それの終わりは必ず来ます。しかも近い将来に。

トランプの勝利おめでとうございます。真のお父様と二代目王様に心より感謝をお捧げします。

みなさん‼️トランプ勝利おめでとうございます。今回はアメリカ大統領選について書きたいと思います。この勝利は真のお父様と三代王権である二代目王様の勝利であると確信しています。

そのことについてはおいおい触れていくことにしますが、この勝利により最悪の事態つまり第三次世界大戦を含めて戦争の危機が減ったことも良いことと言えます。

そのことは前回触れました。

また何よりも選挙中、トランプのご子息が国進様の銃展示即売会にやってきて二代目王様、国進様などと歓談し、交流を深め、トランプ陣営との深い絆を持ち、おそらく全米をあげて支援してきたことは言うまでもないでしょう。

今後、その勢いをさらにまして近づきつつある家庭連合の数をアメリカでは上回ることはさらに間近となることでしょう。

ミクロ(PA〜を中心とするサンクチュアリー)の摂理とアメリカ、世界とのマクロの摂理がかさなりお父様の摂理が一気に進むことのできる環境となりました。

何れにせよお父様が我々とともにあることの証となったことは間違いありません。

日本においてはマスコミなどの情報操作もしくは既成概念のバイアスがあり、安倍官邸においても大きな戸惑いがありました。

しかし、早くも過度の株価の変動や円安にブレすぎた動きも是正されてきました。アメリカの動きに対応が大変そうに見えますが、サタン的要素のウミが出る過程での混乱は甘受し、超えて行かねばなりません。このことの詳しい説明は後日試みたいと思います。

とにかく素晴らしい勝利です。二代目王様の喜びも大変なものです。その様子をみながら、お父様の喜びが窺えます。

戦争の危機がかなり遠のいたと解釈しました。神様の審判はありますが、その苦しみはやや緩和されたかなと推察しています。人類の何割かという、その深刻な責任が摂理的中心国家に大きな犠牲があるという危機が、少し緩やかになったかなという感じを受けました。

しかし、日本としての責任は変わらず果たされていないことに変わりはないでしょう。

ともに喜びと感謝を捧げながら、責任を果たしたいと思います。本当に感謝です。

不整脈と我が家の猫の死

先月の下旬から月末にかけて個人的なことや家庭的なことでいろいろありました。

まず仕事がハードで身体が悲鳴をあげてきました。朝から動悸が激しく言葉も出しづらく、昼頃は貧血のようにあたまがふらーとしてきて昼過ぎまで動悸が続きました。

翌日たまたま休みだったので病院に行きや翌日は24時間心電図の機械をとりつけられました。その日はメチャ楽な仕事だったにもかかわらず、見事に原因が捕まりましたと医者に告げられて心電図を見せられました。そこに早鐘のように早く打つ突発性の不整脈が記録されていて、クスリで通院と相成りました。

内科といえばインフルか、結石くらいしか思い浮かばず、かかりつけ医者もなく、まあどちらかと言えば健康かなと自信があっただけに不整脈の元が過労とストレスと聞いて年齢を自覚せざるを得ませんでした。というわけで社長と相談していよいよ仕事のあり方を変えざるを得ない状況となりました。社長からは朝の四時から社員の一部出勤点呼を始めて、四時半から十時か十一時くらいまでの仕事でどうかということでした。もちろん給料は大幅カットで社会保険もなしになりそう。事故を起こしたり、身体を壊す前にと考えてそうするしかないかと思います。

もう一つは三日前の金曜日の夜半16年飼った家族の一員となっていた猫が力尽きて死にました。

長女が小学校6年生の時の11月学校で生徒たちが一週間ほど飼っていた雑種?と主張するアメリカンショートヘアかなと見られる生まれて二、三週間程度の猫を家に連れ帰りました。悪ガキの男の子が路上で拾ってきたとの話でうちに飼うことになりました。

昔から何度か捨て猫と見られる猫を連れ帰り、アパートで飼えないと泣く泣く戻していましたが、マイホームとなったその年約束してたから飼ってというわけです。子猫はココと名付けられてやがて長女の盟友となつていきました。そのいきさつはココには辛い体験がありました。

彼女はツンデレタイプで抱かれたりするのやは大の苦手のくせして寂しがり屋の甘えん坊でした。よるは私の布団に潜り込もうとしていましたが、猫は夜行性。こっちが寝てしまってから入ろうとするので布団に入れろとばかり首を引っ掻くのです。あまりに痛いのである夜おもいっきり放ると1メートルほど向こうに飛ばされてしまいました。次の夜からは毎晩家内の首を引っ掻いて潜り込みました。

ココはまあ猫のなかでは美人で気位が高く、狩の腕もなかなかのものでした。いろんな鳥を捕まえてはどうだ!と言わんばかりに家に咥えて見せに来るのには閉口しました。何度か長女や妻から叱られてやらなくなりましたが。運動神経も良かったのですが、年取ってから水屋に飛び移ろうとしてな失敗して床に落ちた時バツの悪そうな顔といったらなかったものです。

勝気で自分がアイドルのような態度でしたが、バイクか何かに当てられて痛くて溝でうずくまっていたのを連れ帰られてから急速に衰えていきました。

ココにとっての生涯の大試練は飼われて一年半後に、数日前に生まれたばかりと見られるクロシロの手のひらにスツポリ入る大きさのチビが来たことでした。避妊手術を受けたココは子供ができないので家内か代わりにもらってきたのです。

ところが自分の子のかわりどころか、ココの警戒心を明らかにしてシャーといかくするばかりでした。事実アイドルの座は甘え上手のチビに奪われてしまいました。やがて二階からほとんど降りてこなくなりました。我が家に連れてきてくれた長女と次女のいる二階が彼女のほとんどのテリトリーとなりました。

このココとは忘れられない会話?が三回ほどあります。最後の会話を含めて四回でしようか?長くなってしまいましたので次回にします。身辺随想ですのですぐ書きます。